当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
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今、「林原めぐみのTokyo Boogie Night」を聴き終えたのですが、その中で「Front breaking」の2番が初めて流れました。
自分は2番を初めて聴いたのですが……もう、何もかもが吹っ飛んだ気分です。
まさか、自分にとって、こんなとてつもない衝撃が来るとは思っていませんでした(汗)
もう、感想のようなものを書かずにはいられなくなっていますので、これから徹夜覚悟で書いてみようと思います(笑) (ここまでは0:42掲載)
→結局、感想が長引きそうだったので寝ました(爆)


(以下、19:13追加)
「続きを読む」の後は、「Front breaking」2番について語っていますので、歌詞をまだ知りたくない方はご覧にならないで下さい。
(「砂時計」2番の歌詞も一部を掲載しています)

また、EVO-RのOPの絵の印象についても少し触れています。
それと、原作本編15巻のネタバレも含まれています。
(いずれも、文字色反転はしてないのでご注意ください)
 


人は、たった1行程度の歌詞に、これほどまでに強く心を揺り動かされるのか……。
そんなことを感じさせてくれた、「Front breaking」の2番でした。

ラジオを聴いた直後に書いた暫定記事の段階で、コメントと拍手をいただき、ありがとうございます。
そうした反応からも、「Front breaking」2番の衝撃のほどが伺えますね(笑)


……まず、本題に入る前に、どうでもいいことを。
自分はなぜ、スレイヤーズに関して、これほどまでに感動屋なのかと不思議に思ってしまいますが……その感情はどうにも抑制のしようがないので、全く困ったものです(笑)
自分は知り合いに、スレイヤーズを好きという事は話していますが、具体的に、どうして好きなのか、どのあたりが好きなのかということは、ほとんど話したことがありません。
知り合いに重度のスレイヤーズ好き(とくにシリアス方面)がいないことと、なんとなく話すのが恥ずかしい気がすること、それに多分、話し始めたら止まらなくなってしまうことなどから自制しているのです(笑)
その分、ここで思い入れを爆発させているわけですが、当方と好みが近い面のある方でないと、精神的にとてもついていけないブログになっているのでは、という気がしますw
スレイヤーズを見ている知り合いには、このブログのアドレスを知らせていますが、ここを見たとすれば、当方の実態を知ってさぞかし引いたことでしょう…(笑)
(実際、知り合いたちからの、当ブログのシリアス部分への反応は皆無ですしw)

今回の内容も、当方と好みが近い面のある方でないと精神的についていけないものですので、断り書きのようなものを書かせていただきました。



まずは、今週の放送を初めて聴いたときの印象を、鮮度の高いうちにそのまま書き連ねたものを掲載しますが(笑)、とりあえず、自分にとっての「Front breaking」の印象について振り返ってみます。

初めてこれを聴いたときの印象は、「スレイヤーズEVOLUTION-R OP「Front breaking」 ED「砂時計」 感想と、林原さんの「砂時計」語りについて」で触れていますが、正直言って、ちょっとぱっとしない感じもしました。
サビのあたりの曲調が耳に馴染みにくく、歌ったり口笛を吹いたりするのが難しい曲調と思えたことなどが原因でしたが、そうした感覚は、聴き慣れるにしたがって解消されていきました。

その後、スレイヤーズEVO-Rの予告のBGMとして、「Front breaking」のサビがかかり、この時は初めて音質のいい状態で聴けたこともあり、素直にいい曲と感じられました。

そして、忘れもしない1月12日。
ここでは多くを語りませんが、OPの絵の乗った「Front breaking」を聴いて、自分にとってあまりにもツボな絵との相乗効果もあって、「Give a Reason」「Plenty of grit」に次ぐほどの、お気に入り曲に大幅昇進しました(笑)

そんなわけで、すっかりお気に入り曲となった「Front breaking」ですので、今回の放送で流れた1番も、脳裏でOPの映像をイメージさせ、少し目頭を熱くさせながら(笑)「やっぱりいいなぁ…♪」と思いつつ聴いていました。
そして、1番のサビが終わり、間奏に入ったのでフェードアウトするかと思ったのですが、そのまま流れ続け……

「今日は間奏が長くかかるなぁ…。けど、間奏もいい感じだなぁ♪」
「……って、もしかして、2番も流れるとか…?」


期待しつつ待つと、そのまま2番に突入♪
もうこの時には、
「きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
と、心の中で絶叫です(笑)

そして、ヘッドフォンをいつも以上に耳に押し付け、歌詞を聴き取ろうとしますが、音質があまりよくないのと、聴き取り能力が低いので、一部は残念ながら聴きとれませんでした。
とはいえ、期待通りの、かなりいい感じの歌詞に思えました。

そして、サビの最後。
ここで、とてつもない衝撃が(笑)

『たとえ世界が滅んだって』

……え?
…これって、まさか……


『わたしはあなたを選ぶ』

う、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!

き、きききききききき、

きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!(涙)


…………
脳裏に鮮烈に甦る、あの場面。

クリスタルに封じられた、ガウリイ。
それを背にしてリナの前に立つ、冥王フィブリゾ。
フィブリゾは、魔族の願いを成就すべく、リナに重破斬(ギガ・スレイブ)を使わせ、暴走させようと、リナを精神的に追い詰めていく。
そして、ガウリイを助けたい一心で、ついに重破斬(ギガ・スレイブ)の呪文の詠唱を始める、リナ。
そのとき、リナが胸の内で叫んだ言葉。

「このエネルギーを暴走させれば、世界が滅びる。
 けど、今のあたしは世界よりもガウリイを選ぶ!



もう、2番の最後の歌詞を聴いた直後、一気に涙が溢れ出し、止まらなくなりました……。
これを書いてる今も、泣けてきてしまいますし…

林原さん……もうこれは、ツボをつきすぎなんてものではないですよ……(涙)

これまでにもたびたび触れていますが…
自分にとって、スレイヤーズの全作品の中で、最も強烈な印象に残っているのは、このNEXT25話の、リナが重破斬(ギガ・スレイブ)の呪文を詠唱する場面です。
このときのリナを見たことで、スレイヤーズとリナのことを、もう一生好きでい続けることを確信したほどの、自分にとって最高の名場面です。
今回、林原さんは何も語ってはいないですが、間違いなく、2番のサビはこの場面を元にしたものでしょう…。


実は、今回と同じような体験をしたことは、以前にもありました。
今から約7年前、スレイヤーズぷれみあむの主題歌「feel well」を、やはり同じ番組内で初めて聴いたときでした。
この曲は、それまでのスレイヤーズの主題歌とは大きく異なる曲調や雰囲気ながら、晴天の下、のんびりとした旅を続けるリナたちの姿がはっきりイメージできて、これまでと違った意味でのスレイヤーズらしさを感じさせてくれて、深く感心しました。
それだけでも十分よかったのですが、サビの最後で、予想もしない衝撃が来ました。

「悲しみを忘れずに 胸に抱き 乗り越えよう
 果てない道 歩いていく 笑顔で」

このときも、これを聴いた直後、涙が溢れて止まらなくなりました。
この歌詞は、原作本編15巻最後の、リナのモノローグを元にしていることが、はっきりわかりましたから…。
15巻の元の言葉が、原作本編の最後を締めくくるにふさわしい、実にリナらしい言葉だったので、元々大変気に入ってたのですが、それが歌詞に用いられたことと、そんな粋な事をしてくれる林原さんの心意気に感激してしまったのです…。
そして、直後に林原さんが、「神坂先生に許可をとって、15巻の言葉を元にして作詞した」とのことを語られて、「やっぱりそうだったのか…!」と、さらに感激を深くしたものです。

このとき、林原さんのスレイヤーズへの深い想いというものを強く感じて、本当に嬉しく感じましたが、それから7年の時を経て、そのとき以上の感動がもたらされました。
しかも今度は、自分にとっての最高の名場面を元にしたものです。
(他のスレイヤーズファンの方にとっても、屈指の名場面であることは間違いないと思っています)
しかし、まさかあの場面の言葉を持ってくるなんて、かけらも予想できませんでした。
「feel well」のときは、本編15巻が発行されてから日が浅かったので、今回とくらべれば、まだやりやすかったとは思います。
それに対して、今回のものは、12年も前のスレイヤーズNEXTの一場面の言葉を元にしたものです。
しかしそれは、そんなにも以前のことでありながら、多くのファンの方にとって、決して忘れられない強烈な印象として残っている言葉だと思います。
今回の歌詞を、NEXTやTRYの当時にやっていても、恐らく「露骨すぎ」などと言われただろうと思いますが、12年の月日を経た今、それを突いてきたことで、その衝撃は、とてつもなく強烈なものになったと思います。
こんな離れ業をやってくれるなんて、誰が予想できたでしょうか……?
後日、林原さんがこの歌詞のことを語ってくれるかも、と期待していますが、12年前のこの場面を覚えておられたのか、それとも、最近にNEXTを見返して、その際に印象深く思われて、歌詞に用いることを思い立たれたのか……。
どちらにしても、深い思い入れなくしては決してできないことだと思います。

もう、ここまでやってくれて、泣くなというのが無理というものです……。
その後の数分間は、あまりにもすごい衝撃と感動のあまり、失礼ながら林原さんがもう何を話しているのか、ろくに耳に入っていませんでしたし、その後、「砂時計」がかかるまでの間も、半ば「心ここにあらず」でした(笑)
さすがに、「feel well」のときも、ここまでの衝撃と余波ではなかったと思います。
これまで、自分にとって、林原さんの歌詞に最も「やられた!」と思ったのは「feel well」でしたが、まさか、それを上回る衝撃をもたらしてくれるなんて、思いもよりませんでした(笑)


…ここまでが、「Front breaking」2番を初めて聴いて書いた内容です(長っ!w)
たった1行程度の歌詞によってもたらされた衝撃で、ここまで長々と書けるのですね(笑)


続いて、何度か2番を聴いてみましたので、衝撃の歌詞(笑)以外について触れてみます。
2番の後は、間奏を挟まずに、1番のサビが流れました。
(番組で流れたのはサビの最初の方だけでしたが)
このような流れはスレイヤーズの主題歌としては珍しいように思いますが、この曲の場合、間奏を挟むよりも盛り上がって、じつにいい感じです♪

…しかし……やっぱり素晴らしいですね……(涙)
とくにサビがいいです。
いや、最後の一節だけではなく、その前の部分もです(笑)
「遠い過去はもう悔やまず行こう いま目の前にある景色を
 ひとつひとつ 受け止めよう 痛みを担っても」

このあたりは、原作2部の最後の戦いを経た後のリナが強く感じられて、かなり好きです。
そして、その次にくるのが、衝撃のあの歌詞ですから……
もう何というか、「Front breaking」は、これ以上は考えつかないとすら思える、究極のスレイヤーズソングという感があります。
残念に思える点を一つ挙げるとしたら、OPの絵ともども、あまりにも素晴らしいのですが、いずれもスレイヤーズの集大成的雰囲気が非常に強く、これが本当に最後のスレイヤーズと思えてしまうことくらいです。
(もちろん、「次」があることを願っていますけど♪)

先に書きました通り、「Front breaking」の第一印象は、「Plenty of grit」のときのような、最初から凄まじいほどの衝撃をもたらしたものではありませんでした。
しかし、OPに素晴らしすぎる絵がついたことと、いい音質で聴けたことで一気に好感度が上昇し、さらに2番の歌詞のもたらした衝撃は前例のないほど強烈なものでしたから、これは多段階ロケットみたいなものだったのでしょう(笑)
そんなわけで「Front breaking」は、今となっては自分の中で「Give a Reason」「Plenty of grit」に並ぶほどの曲になってしまいました(笑)

ちなみに、「スレイヤーズEVOLUTION-R OP「Front breaking」 ED「砂時計」 感想と、林原さんの「砂時計」語りについて」の記事の中で、自分はこんなことを書いてます。

『曲の真価というものは、全編通して聴いてみて初めてわかるものだと思います』
……我ながら、ものすごく納得してしまいました(笑)
今回のことを予見するような言葉です、2ヶ月前の自分♪w



「砂時計」の2番が流れたのは今回で2回目でしたが、この機に2番についての感想を少しだけ書いておきます。
こちらはさすがに、「Front breaking」2番のような衝撃はありませんでしたが、それでもやっぱりいい歌詞です♪
「嘘の笑顔を 並べるより
 君の本当の 悲しみを教えて」

自分は、極度のリナ好きなので、歌詞についてもリナのことばかり考えてしまうのですが(笑)、リナは、仲間に弱さを見せないように「嘘の笑顔」を並べることも多いので、この歌詞からもリナらしさを感じてしまいます。
「Plenty of grit」2番の、「強がってるその脆さも ひっくるめて愛したい」に通じる感じでしょうか?

全体的に、これまでのスレイヤーズの曲とは大きく異なる雰囲気の歌詞ですが、原作2部的な、違った意味でのスレイヤーズらしさは感じられますし、サビのあたりの、ただ運命に流されるのではなく、それを「見届けるために歩いてゆく」というのが、なかなかかっこよくていい感じです。




EVO-Rの初回放送をスルーしてまで、長々と書き連ねてきましたが、いい加減そろそろ終わっておこうと思います。もう何時間書き続けているかわからないですし(笑)

「Front breaking」の発売が延期となってしまったのは非常に残念ですが(番組内では、収録日の関係で訂正できずに2月4日の発売と言っていたようですが)、今回2番まで聴けたことで、おとなしく待つことができそうです。
もちろん、あまりにも素晴らしすぎるので、ますます楽しみになり、待ち遠しくもなりましたがw

それにしても……もう何度言っても言い足りないですが、今回の衝撃は、本当にものすごい、まさに重破斬のごとく、何もかも吹っ飛ばすかのような、とてつもない衝撃でした(笑)
そして、これももう、どれだけ言っても言い足りないのですが……
林原さん……本当にすごすぎますよ…。
この方がリナを演じてくれていることだけでも本当に嬉しいのに、新曲を作られればそのたびにファンを感動・感激させる歌詞を書いてくれて……
そして、もちろん歌も素晴らしく……
まさに、林原さんに、「ありがとうを百万回」と言いたいです。
……って、この言葉も林原さんの作詞によるものでした(笑)

もう、今回は直接、林原さんに感謝の気持ちを伝えておきたいという気がしています(笑)
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コメント
この記事へのコメント
そうですね。(ノ><)ノ
2番の流曲にはびっくり!
今日はいい日かも?

ですが残念なことに発売延期だそうですね。
2009/02/02(月) 01:31 | URL | CREAM STEW #-[ 編集]
>CREAM STEWさん
はじめまして。
2番が流れたことも驚きましたが、そのサビはもう、仰天なんてものではありませんでした…(汗)
今日はものすごく幸せになれた、いい日でしたが、この感想を書くだけでほとんど終わってしまいました(笑)
発売延期は本当に残念ですが、なんとか我慢するしかないですね……。

それでは、今後もよろしくお願いします。
2009/02/02(月) 19:26 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
そこまで感動するとは、だーくまろさん感受性が高いですね。
熱烈な感想に私もスレイヤーズは人の心に力を与えているんだなあと
なんだか気持ちよかったです。
私はたぶん「いい歌詞だ……」程度でじんわり浸って終わるような。
ちなみにFront Breakingは私の中ではPlentyよりも上です。
2009/02/03(火) 18:37 | URL | kobuta3 #sLo3ZbzM[ 編集]
>kobuta3さん
このような、ぶっとんだ感想記事は近寄りがたいのか、あまりコメントがつかない傾向があるので、コメントをいただけて嬉しいです(笑)

自分は、キャラへの感情移入度がものすごく強いこともあって、スレイヤーズ限定で、感受性はかなり高いような気がします。
それと、自分の場合、歳をとればとるほど想像力が強くなり、同時に涙もろくなりましたから、年齢的なものもあると思います。
さすがに、スレイヤーズの旧作を見ていた頃は、さすがにここまで感動屋ではなかったですし、当時、スレイヤーズの歌を聞いても、kobuta3さんと同じように「いい歌詞だ……」くらいで終わっていましたから…。
それが明らかに変わったのは、本文中でも書いた「feel well」を聴いたときでした。
「feel well」にしても、今回の「Front Breaking」にしても、中断期間を挟んでの「まさかのスレイヤーズ復活」があったことから、なおさら感動が強くなっているのかな……という気もしています。
…長々と、自分語り、失礼しました(汗)
とにかく、このような暑苦しい感想を読んで、『気持ちよかった』なんて言っていただけて、本当に嬉しいです♪
けど本当に、スレイヤーズからは活力をもらっているので、心底ありがたいと思っています。

「Front Breaking」は「Plenty」より上ですか…。
自分にとってはもう、順位が付けられなくなっていますw
また、自分以外の方にとっての、スレイヤーズの曲の好きな順番というのは、かなり興味があります。
2009/02/03(火) 22:03 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
素敵OP&曲なわけですが、二番の歌詞で、あの絵がこなくて、良かったですね(笑)シンクロ率高すぎて、悶え死にしそうです(笑)私、携帯ダウンロードで、二番歌詞聴き倒したその日に、NEXT25、26話見直した、愚か者ですから(笑)
2009/02/16(月) 21:00 | URL | ちはる #-[ 編集]
私もこの歌詞を聴いてから、懐かしくなって
Nextと無印の最後見直しました。
2009/02/17(火) 13:45 | URL | kobuta3 #sLo3ZbzM[ 編集]
>ちはるさん
もし、OPの歌詞が二番のものだったら、最後に自分は卒倒or号泣していた可能性があります(笑) サビの最後でちょうど重破斬っぽい映像がありますから、シンクロ率高すぎなんてものではありませんね…(汗)
もう、そんなことになってたら、1話の初回放送は話をまともに見られなかったと思います。実際のOPのほうですら、あまりの衝撃に、話の初めのほうは多少上の空になっていましたし(汗)

自分は、「Front breaking」を初めて通して聞くのは最高の環境で、と思って、これまでなんとか我慢してきましたが、ようやく明日には聴くことができそうです(笑)
NEXT25・26話を見直したくなる気持はよくわかります。自分もあの歌詞を聴いて、25話の映像が脳裏に甦って、どうしようもなくなってしまいましたから(笑)
ただ、自分としてもそれを見たいとはものすごく思うのですが、まだ当分の間できなさそうです。
たまに見返していればよかったのですが、もう10年以上見ていないので、見るなら1話から全話見ないと納得できないですし、もう一大決意が必要になっています(笑)
2009/02/18(水) 21:54 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
>kobuta3さん
NEXTだけでなく、無印の最後も見直しですか。無印の終盤も熱いから、ぜひとも見直したいものです♪
感想を書いたりしてると、なかなかそうした時間をとれないのが難点だったりします。そして、いざ見返せば、また感想を書きたくなってしまうのでしょう(笑)
…もう、この生活から戻れそうになさそうですけどw
2009/02/18(水) 22:22 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
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