当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
…とにかく、一週間が待ち遠しかったです…♪

自分の中でスレイヤーズ熱が上がりすぎて、平均睡眠時間が大幅に減少しているのは、さすがに修整したほうがよさそうですがw
まぁ、これを書いたら、1週間ぶりに4.5~6時間程度寝ようと思います(笑)
→朝7時半過ぎに書き終わりましたので、そろそろ寝ますw

…そんなわけで、
スレイヤーズREVOLUTION 第2話「Because それはリナ=インバースだから!」
の感想です。
※以下はネタバレですので、未視聴の方が続きを見るのは自殺行為と思われます(笑)
※誤記訂正と追記しました(この色の部分 2008.07.17 20:40頃)
 
 
今週は第1話ではないというのに、それでも放送開始の1時間くらい前からそわそわしてしまいましたw
こんな気分を味わえることにも、本当に幸せを感じます(笑)

なお、先週は第1話を見返すことが出来なかったですので、OP・EDにも少し触れておきます。


■OP
冒頭のリナのセリフ↓は、毎週つくようです。
「あたしの前に敵はなく、あたしの後ろにはお宝の山。
威風堂々傍若無人、どこまでもどこまでも突っ走れ~!!」

…今更なのですが、個人的には「あたしの前に敵はなく」は違和感が…。
強大な魔族と何度も事を構えているリナだけに…(笑)


…それはともかく、やっぱり、歌が始まるあたりのリナ(髪を揺らす後姿のリナ→口を引き結んだ表情がアップに)は、シリアスな雰囲気が好きな者としては絶品です。
最初に見た時は、後姿だけでも鳥肌ものでしたし…(笑)
ぢつは、リナ好き的観点からすれば、第1話ではここが一番いいとすら感じておりましたw
(逆に言うと、第1話ではここ以外、シリアスっぽい表情はなかったですしw)


■話
第1話で、謎の小動物に見せ場を奪われたリナ。
アメリアとゼルガディスに事情説明を求めるリナをたしなめるガウリイですが…
リナのあまりの迫力に、頭を服の襟の中に完全に引っ込めるガウリイくん。

…どこに頭を収納しているのですか?w

そして、リナの一言。
「今度行ったらぁ…滅ぼすかぁ…?
セイルーン」


…ヤバすぎです、リナさんwww

口調がなんかすごいしw

「ついでに、ルヴィナガルド王国も、ぶっ潰すー!!!」

…なんか、過激さがアップしてませんかリナさん?www

そのあとも、また出てきたワイザーを一喝?して沈黙させるどころか、
竜破斬(ドラグスレイブ)まで使おうとしますし、もう溢れんばかりの力強さw
最終的に、ワイザーは爆裂陣(メガブランド)で吹っ飛ばされますが、もはやそうなるのは必然というかなんというか…w

…ああ……この空気感こそまさにTV版スレイヤーズ…♪
1話より断然いいです♪
…もうたまりません(笑)

個人的には、TRYのギャグ月間のときのような、面白くないギャグ回はあまり好きではないのですが、このような、会話の中での自然なギャグはかなり好きです♪

あと、個人的には、このあたりのやりとりは単純に楽しかっただけでなく、その合間に時々見せる、リナの真剣な表情や、かわいい表情にも幸せを感じておりましたw
ワイザーの的確な推理(笑)の後、ガウリイがリナの手をとって、真剣な表情(笑)でリナに語りかけましたが……
このひとはこれ、本気で言っているのでせうか?w
それはともかく、今作で、真剣な口調のガウリイと、それに戸惑う感じのリナは初めて見られましたが、結果は…ガウリイ哀れw
…けど、この場面のリナは凄くよかったです♪(普段はあんなに凶暴なのにw)


その後、ワイザーの案内でリナたちは、砦の中に入りますが…
兵器だらけのものものしい雰囲気を訝しがる一行。
 ゼル「…近隣の国と、何か起こしたのか…。それとも…」
 アメリア「それとも?」
 リナ「…これから起こすつもりなのかしらね」
不敵な表情で言うリナですが、今作で初めて、その本来持っている高い知性を感じさせてくれました♪
(今までは、とにかく暴れまくっているだけという印象でしたから、頭のいいリナが好きな者としては、その後の会話も含めて、ようやくそのような雰囲気が見れた♪という感がいたしました)


そして、突然の、謎の小動物による襲撃。
これについて、知り合いに、
『あの砦は厳重に警戒されているはずなのに、どうして小動物は誰にも発見されずに奇襲することができたんだ?』
とのことを指摘されましたが、確かに不思議です。さすがに、空間を渡ったわけはないでしょうし(笑)

 リナ「おっちゃん!逃げて!!」
 ワイザー「ふんっ。わかっているさ…」
って、直後にワイザーの悲鳴が聞こえ…(をいw)
「…あれって、巻き込まれてるんじゃあ…?」
などと心配?しつつCMへ。

…CM明けのキャッチ…ものすっごいキモいんですけど…w

そして…案の定、「力の限り巻き込まれていた」ワイザーさんw
それでも、親指を立てたポーズを保っていたのは大したものです(笑)


そして、謎の小動物を追撃するリナはそのまま戦闘に突入。
リナと小動物の肉弾戦(笑)は個人的には蛇足という気がしましたがw
また、ガウリイに感しては、小動物の隠れた木を一閃するあたりは良かったのですが(あのふにゃふにゃ剣でよく切れたなw)、なぜか猿化してしまうのはちょっと…。
こーゆー場面なら、ふつーに戦闘してもいいと思うのですが。
…それはともかく、この戦闘は、今作で初めてのまともな戦闘だったこともあり、なかなか良かったです♪
小技が多いとはいえ、けっこー多くの魔法を使っていましたし。
(それと、NEXT後半以降の対魔族戦などで多用された曲も使用されて、懐かしかったです♪
この曲は緊迫感があって好きなものでして…)

最後は、リナが機転をきかせてフェリアス・ブリード(※)で小鳥の群れを呼び寄せ、小動物を襲撃させて決着……
※この部分、間違って『フェリス~』と表記しておりました。
(まるでゼルディスみたいな間違い…w
ただ、Google検索で『フェリス・ブリード(またはフェアリスブリード)』のほうが、『フェアス・ブリード(またはフェリアスブリード)』より圧倒的に多くヒットするのは一体…?)
また、漢字表記についても、ネット検索で容易に見付かった『白翼翔』としていましたが、CD-ROM「スレイヤーズはいぱあNEXT」の魔法辞典では『小鳥召喚』となっているとのことです。
原作にない魔法であることに加え、マイナーなせいか、混乱が見られるようですが、『白翼翔』の出典がどこにあるのか謎です…。
そのうち、スレイヤーズ関係の資料が整理できたら調べてみようとも思いますが。



…かと思いきや(笑)

小動物の反撃が始まりましたw
「…大体、お前だって大きくないじゃねーか。
身長だって、ムネだって

「大きい小さいっていうか…どっちかっていうと…薄い?

「もしくは、平たい

「ひんにゅうの国からひんにゅうを広めにきた、このひんにゅう王!!」


「…ひんにゅう王ですってぇぇぇぇ!?(激怒)」

…ここで、先週の次回予告で見せた、リナの凶悪すぎる顔が現れます。
なるほど……こういう事情なら、リナがここまでの顔になるのも納得です(笑)

そして、それまで穏やかだった天候が激変w
…激しく渦巻く黒雲w
ここまで凄い表現だと、重破斬(ギガスレイブ)かと、少しだけ思ってしまいましたwww
(さすがにそれはないだろう、とも思ってはいましたが)

結果は、無難に?増幅版の竜破斬(ドラグスレイブ)でした。

黄昏よりも昏きもの
血の流れより紅きもの
時の流れに埋もれし
偉大なる汝の名において
我ここに 闇に誓わん
我等が前に立ち塞がりし
すべての愚かなるものに
我と汝が力もて
等しく滅びを与えんことを!


個人的には、前作から11年の月日が経っているのだから、どうせなら原作との差異を修整して欲しかったところですが、案の定そのままでした(1話でも既に従来のままでしたが)。
(ちなみに、原作とTVでの詠唱の差異は、
原作:「時の流れにうずもれし」「偉大な汝の」 TV版:「時の流れにうもれし」「偉大なる汝の」
といったところで、原作の方が五七調でリズムがよく、いまだにTV版には違和感がありますw
余談ながら、増幅の呪文の「我に更なる魔力(ちから)を与えよ」が、今回「我に更なる魔力(まりょく)を与えよ」になってしまっていたそうですが、こちらは語感が変わらないので不覚にも気付きませんでした。…さすがに記憶が薄れてしまっているようです…)



さて…ようやく見れたリナの竜破斬でしたが、今回は怒りにまかせたものだったので、リナの目つきがひぢょおに悪かった(笑)こともあり、個人的には思ったほどの感激はありませんでした。
それと、呪文詠唱時の身振りがあまりなかったことや、視点があまり変化しなかったことも、少々物足りなく感じた一因だったような気がします。
…まぁ、今度はシリアス時の竜破斬を期待したいと思います。

それにしても、小動物…というかポコタはどうやって竜破斬を切り抜けたのでしょうか?
人間には、竜破斬を防げるような魔法は使えないと思ったのですが。
(あくまで原作では、ですが)
まぁ、あの「殻」みたいなものに入っていたから無事だったのでしょうが、ちょっと頑丈すぎる気が(笑)
光の剣で吸収…というのも考えましたが、どー見ても吸収できてないですしwww
完全に吸収してしまったら、絵的に面白くもなんともなくなってしまう、というのはわかりますが。
(そして、そうなるとリナのストレスがさらに溜まって、今度こそ世界滅亡の危機に…www)
→ポコタが生きていたのは、『ギャグだったから』というほうが説得力が強いようですw
原作スレイヤーズにおいては、『すぺしゃる(注:ギャグ中心の短編)のほうでは、キャラクターの生命力は本編(注:シリアス中心の長編)の数十倍から数百倍になりますので…』(神坂一公認FC会誌より引用)という裏?設定があり、TV版はすぺしゃる的部分がかなり多くなっていると思いますし。
…また、光の剣をうまく使って威力を減殺した面もあるとは思いますが(具体的な方法は不明ですがw)、それでもポコタの防御力がふつーの人間よりは格段に高い、という印象は残ります。
実態は全く不明ですが…。


で…ポコタの持っていた光の剣に、リナとガウリイは驚いていましたが、ポコタが無傷な事も十分驚くべきことでは?w

しかし…光の剣のレプリカって……ポコタ、技術すごすぎです。
魔道戦車もポコタの作ったものだそうで、魔道戦車を盗んでいった者を止めるためにポコタは魔道戦車を破壊していたようです。

…ほんと、何者?w
あの姿も、「なりたくてなったわけではない」そうですから、本当の姿は全く別のものということになるのでしょうけど…。
自分は漫画版を読んでいるわけではないので、全く的外れな意見になるかもしれませんが…
ポコタの正体は人間ではないと思いますが、人間と同じ魔法を使っていることから(しかも竜破斬まで使用)、神族や魔族ということはありえず、しかも、人間よりも遥かに高度な技術を持っている…ということで、エルフあたりではないかという気がします。
(竜族の可能性もあるでしょうけど、なんとなく違う気がします。TRYで竜族が目立っていたので新鮮味も無いですしw)

ともあれ、これでOPの最後に光の剣が出ていた理由が分かりました。
…そうなるとガウリイは、いずれポコタの光の剣を借りることにでもなるのでしょうか…?


そして、終了間際にまたしてもワイザーが現れますが…
もはや、

「ルぅパぁぁぁン。逮捕だぁぁぁぁ!!」

という叫びすら聞こえてきそうに思えるのは、自分だけでしょうか?w


■ED
全体の雰囲気としてはかなりいいのですが、ここだけ他と絵柄が全く違って、幼くなってしまっているのが非常に惜しまれます。
最後の、リナが魔法を使うところをようやくコマ送りで見たのですが、魔法を使う直前に、リナとガウリイが目配せをしてるのは芸が細かくていいです♪
…しかし、ここでのリナ、ほんとによく動いてます。それだけに絵柄が惜しいです…orz


■総評(?)
…第1話では、30分という時間の大部分をキャラクターの紹介に費やしていましたので、物足りないと感じる向きも多かったようですが(自分の知り合いの間でも、あまり高い評価は聞かれませんでした)、今回はギャグも戦闘も、スレイヤーズらしい魅力が十分に感じられたと思います♪
ギャグに感してはもう、絶品というほかないですwww
声優さんの演技も、本当に(いい意味で)昔のままで、TRYから11年後とは信じ難いほどです。
一方、戦闘については、相手が相手なので、さほど緊張感が感じられるようなものではありませんでしたが、とりあえず魔法をガンガン使っていましたし、リナの頭のいい所も見れましたので、とりあえずほぼ満足です。
まだ序盤なので、緊張感に満ちたシリアスな戦闘は、今後に期待していいでしょうし。

それと、リナ好きにとっては、意外とリナの多彩な表情を見れたのも収穫でした♪
…暴走モードがかなり多かったですので、その方向についてはもう、おなか一杯という感じもしますが(笑)

あとは、いつになったら本格的なシリアス展開になってくれるかが気になるところです。
次の話も、予告を見る限りギャグ中心っぽい感じですし…。
(レッサーデーモン?ぽいものは出てましたが)


とにかく……このようなものが毎週見れるなんて、本当に幸せすぎです♪
(放送当日朝7時の時点で、すでに3回も見てしまいましたw)
…来週が本当に待ち遠しいです♪
関連記事
コメント
この記事へのコメント
第2話にして重破斬発動の危機!
と私も思ってしまいました。
それにしても、ギャグが光っていて良かったですね~
地中に落下した時の、ガウリィの人力エコーワラタw

ポコタが竜破斬に耐え切れたのは、
レプリカとはいえ光の剣ですから、
ある程度竜破斬を吸収したのではないでしょうか?
吸収されてもあの威力(゚Д゚)ヤベェ
2008/07/10(木) 15:52 | URL | アタル兄 #mQop/nM.[ 編集]
>アタル兄さん
…つくづく、世界が無に帰すことがなくでよかったです…w
(まぁ、使ったとしても不完全版でしょうけど……って、そういう問題ではないかw)

今回のギャグは破壊力ありすぎです♪
あのようなギャグを見ていても、物凄く幸せな気分になってしまうのは、やはり重症なのでしょうか?w
…しかし、ガウリイは、どれだけの深さの所まで転落したのでしょうか?w

ポコタの件ですが…
上でも少し追記しておきましたが、絵を見る限り、どう見ても吸収されているようには見えないのですw
まぁ、途中まで吸収して、限界に達した時点で炸裂したのかもしれませんが、そうだとしたら光の剣は破壊されるような気がします。
もし、あの光の剣が竜破斬に耐える強度があったとしても、少なくともポコタが「殻」の中に持っていることはできないように思います。
(素人がふつーに考えると、光の剣で竜破斬を吸収→限界に達した時点で炸裂という場合、その爆発の起点は光の剣となるように思え(あくまで個人的に、ですが)、そうなるとポコタは光の剣を手放してから「殻」に避難する必要があるような気がします)
…まぁ、光の剣で竜破斬を吸収しきれなかった場合の公式設定というのは多分ないでしょうから、あんまり考えてもしょーがないのかもしれませんがw

あと、吸収していたとしても結局、通常版竜破斬を遥かに越える威力となっていましたから、いずれにしてもポコタの「殻」の防御性能、恐るべしですw
2008/07/10(木) 18:48 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://linadonohahamaro.blog17.fc2.com/tb.php/12-11b94e0e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
特務捜査官・ワイザーがリナを逮捕に来たのは、ルヴィナガルド王国での事件の容疑のため。 開発した魔道戦車が破壊される事件…。 その時に...
2008/07/10(木) 09:21:25 | SeRa@らくblog
スレイヤーズREVOLUTIONの第2話を見ました。Plentyofgrit/Revoltion『私の前に敵はなく、私の後ろにはお宝の山!!威風堂々傍若無人。どこまでもどこまでも突っ走れぇ!!』第2話 Becauseリナ=インバースだから「一体何がどうして何でどうなってんのよ!?」「そう言われまし...
2008/07/10(木) 13:16:17 | MAGI☆の日記
今度行ったら滅ぼすか?……セイルーン。 ポコタ、お前はそんなに死にたいの? 「スレイヤーズREVOLUTION」第2話のあらすじと感想です。 (...
2008/07/10(木) 18:29:35 | 渡り鳥ロディ
第2話は、リナが潔白証明のため真犯人を捕まえようとするお話。 ワイザーが1回限りでないのは驚きましたが、とにかく笑わせてくれるので大丈夫。 ラストはリナの強化版ドラグ・スレイブ、毎回どこかにクレーターを作る気なんでしょうか(笑)。 リナはいきなりガウ...
2008/07/10(木) 20:11:31 | パズライズ日記
スレイヤーズ 1 (富士見ファンタジア文庫 20-81) ルヴィナガルドで最近発生しているという魔道戦車爆破事件。この魔道戦車を破壊した魔法がドラグ・スレイブだったことから、あたしが犯人として疑われてたらしいんだけど、実際にドラグ・スレイブを放ったのは謎の小動
2008/07/10(木) 20:28:01 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
ルパンと銭形ですか? 1回こっきりかと思ってたワイザーがレギュラーみたいでびっくりでした。 ウザイ小動物、ポコタがリナと張り合ったのも驚き。 リナが容疑者扱いなのは自業自得ですねw 魔道戦車が破壊される事件で今度は疑われ、身の潔白をなんとしてでも晴...
2008/07/10(木) 23:12:58 | のらりんクロッキー
   ルヴィナガルド王国から指名手配を受け、捜査官のワーザーに逮捕状を突きつけられたリナ。  前回は、あのリナを逮捕しようと強引な手に出たが、リナの逆鱗に触れ、ドラグスレイブで町は壊滅状態に・・・・    だが、珍しく(コラッ)、あのドンパチを...
2008/07/11(金) 21:12:11 | 独り言の日記
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。