当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
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本日3件目の投稿です。 (20:39掲載)
以下、EVO-R7話の、話を追ったネタバレ感想前半分です。
 


まず、話に入る前に……
最初にOPを見た時、「なんか絵がきれいでなめらかになってるような…」と思ったのですが…
2回目の試聴でその原因がわかりました。

OPのディレイ、なくなってるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!

いやもう、それだけですっごいきれいになってます。
残像のようなものがなくなったので、OP後半の、電気を流されて苦しむゼルガディスの姿がはっきり見え、右の拳を振り下ろして何かを砕いているのもはっきりわかりますし、その次のレゾの姿も鮮明です。
そして、リナの覇王雷撃陣(ダイナスト・ブラス)も鮮明になってますますかっこいいですし、重破斬(ギガ・スレイブ)っぽい場面も鮮明になってます♪
これでますます、OPがいい感じになりましたが、途中で何か方針が変わったのでしょうか?
それとも、今週が7話で折り返し点だから、ここでディレイ解除が規定路線だったのか?
…いずれにしても、見る側としては嬉しいことに変りないのですが♪



■第7話 TOWN SCAPE 人に作られたモノゆえに
ヴェゼンディの朝。
ラドック邸で、床に布団を敷いて寝ていたリナたち5人。
寝起きにあくびをして、「…なんか、身体いたいぃぃぃ」とリナ。
「床に雑魚寝ですからね~」
リナの言葉に、起き上がりつつ応えるアメリア。
ちなみに、男三人はまだ寝たままです。
ゼルガディスが珍しく、横になって布団もかけて寝てますが…なんかヘンな寝方ですw
なお、この状況ですし、ズーマの襲撃に備えてのことでもありますから、全員、マントや鎧などの装備を外しただけの普段の服装のままですが、装備を身に付けてない姿はEVO-Rで初めてですね。(REVOでもなかったような?)
(なお、厳密には、ポコタはマントを付けたままっぽいですが、なにしろ、風呂に入るときでも外さないですからねw)
それと、5人の並びは、左から、ポコタ/ガウリイ/アメリア/リナが川の字に並び、ゼルガディスだけアメリアと向かい合う形になっています。
…やっぱりリナは、ガウリイやゼルガディスの隣にはこないのですね(笑)
それと、個人的には、ガウリイとポコタが逆の方が自然な並びだったような気もします。
…って細かいですか?w

ところで、リナはバンダナも外しているので、なおさらいつもと印象が異なりますが……
ここでの最注目点は、ブーツも履いていないので、普段はブーツに隠れて見えない、赤いタイツ(?)の最下部がどうなっているのかがわかるということです(笑)
多分、これについて原作では描かれたことがないと思うのですが、今回はタイツがつま先まで、足全体を覆っていました。(無印のEDの絵でも同様に描かれていたと思います)
原作については不明ですが、とりあえずTV版のリナについては、これが公式設定ということでよさそうです。
ちなみに、二次創作絵では、次の3種類を見たことがあります。
 1.今回と同じ、足全体を覆われたもの
 2.普通のズボンと同じように足首までのもの
 3.ジャージの裾のバンド(わっかみたいなもの)と似たような形に処理
  実際にはもっと流麗(?)なデザインでしたが。
…さて、皆様はどれがお好みでしょうか?(笑)
…って、語りすぎ?w

「ラドックの隣の部屋だって言うから期待してたのに、倉庫じゃないのよ!」
「ズーマが襲ってきたときすぐに対応できるようにと、アベルさんの配慮なんですけど…」
「配慮が聞いて呆れるわよ」
「あー、よく寝た!」と起き上がるガウリイ。
それで目を覚ますゼルガディス。
ポコタも眠そうな目をこすってますが、描写が細かいですw
「のんきね~。こっちは昨日の疲れがとれないっていうのに~」
「けっこう厄介だったからな、あの魔族」
身体を動かしながら言うポコタですが、ガウリイに光の剣を渡した以外、ポコタはなにもしてなかったのですがw
けどなんか、もう魔族に慣れてるっぽい発言です。

「やつらが襲ってきたことに心当たりはあるのか、リナ」
クールな口調で問うゼルガディスですが……布団に入ったままなので、全くサマになりませんw
…って、この質問はなんか今更な気がしないでもないですが、それくらいは流します。

「さあね?
考えられることはいくつかあるけど、壷絡みか、ズーマ絡みか。もしくはもっと別のこと?」

ここでのリナは斜め後ろから描かれていますが、バンダナを身に付けていないので、なんか新鮮という気もします。
「お前またどっかで恨み買っただろう?」
ポコタと一緒に歯を磨きながら言うガウリイ。
「買ってないわよ!
少なくとも、グドゥザとデュグルドはあの時が初対面」

なお、この世界に歯ブラシや歯磨き粉があるのか、多分に疑問ではありますがスルーしますw
「…いずれにせよ、謎が多いな」
洗面用の水桶を前に、タオルで顔を拭きながら言うゼルガディス。
「ズーマもまだ襲ってこないしね~」
ブーツを履きながら言葉を返すリナ。
なんかこの絵、かっこいいです♪
バンダナもすでに身に付けていますが、やはりリナはバンダナがあったほうが引き締まって見えます。
「今回のズーマ、なんだか回りくどいですよね~」
鏡の前で、髪を梳きながら言うアメリア。
「オゼルさんに命令してラドックさんへ冥王の壷とメッセージを持って行かせる。
そのメッセージでわたしたちにラドックさんを護衛するように命令させる」

画面では図解付きで状況説明するアメリアですが、こういったことはたいてい、リナかゼルガディスの役割だったので、ちょっと珍しい気もしますが、新鮮でいいです。
アメリアの説明に、状況が理解できずに混乱してショートするガウリイ。
「はいはい。あんたはそれ以上考えなくていいから」
今回の脚本の方については事前に知っていますので、どうしても色眼鏡をかけたようになってしまうのですが(汗)、ここでのガウリイは違和感がありますね…。
こういう場合、ガウリイは、そもそも考えようとしないでしょうから(笑)


「とにかく、オゼルを調べてみるのが一番早いんじゃないか」
「壷の中のレゾも気になるしな」
「そうね。思いっきり怪しいしね」
装備を身に付け終えたリナと、その頭上で腕組みするポコタ。

そのとき、リナの後ろに人影が。
「あの…」
その声に驚き、あわてて振り返るリナ。
そこにいたのは、オゼル。
リナとポコタが全く同じポーズで驚いてるのがいいですw
「な、なによいきなり…。心臓に悪いじゃん」
「すみません。戸が開いていたので、勝手に入りました」
「なんの用だ?」
「はい。旦那様がお呼びです。すぐに広間にいらしてください。
では…」

軽く頭を下げてから、その場を後にするオゼル。
「…全然気付かなかったぞ」
驚いて言うガウリイ。
「気配が消せるんでしょうか?」
「やっぱ、ただもんじゃないわ…」
最も気配に敏感なガウリイですら、全く気付かないというのは、すごいことですね…。
オゼルは人形だから、そのような芸当も可能なのかもしれませんが。

さて。この場面ですが、リナたちの寝起き~身支度の光景が描かることは珍しく、しかもその描写がかなり細かく行き届いたものだったので、じつに興味深く感じられました♪
そのせいで、さほど重要な場面でもないのに、情景描写についてもそれなりに書き、セリフのほとんどを省略せずに書いてしまいましたw

絵についての話が出たついでに書いておきますが、今回は久しぶりに作画がわりといい感じで、ほとんどの場面でリナはいい表情をしてましたし、見ていて幸せでした♪
1話のような高水準はなかなか難しいかもしれませんが、そこまでいかなくても、今回くらいのレベルで今後もやってもらえたら嬉しいところです。



「遅い」
ラドック邸の通路に響く、ラドックの声。
「こんな時間まで寝ているとは…。
その間にズーマに襲われたらどうするつもりだ」

書類に何かを書き記しながら、リナたちを叱責するラドック。
…やっぱり今回、絵についての気配りが細やかです。このラドックの何かを書く描写は、「なくてはならない」というほどのものではないでしょうから。
「だから、ズーマが狙うなら、あたしのほうが先だって。
それに、隣の部屋だからすぐに駆け付けられるわよ」

「わたしも狙われてるんだぞ。常に目の届くところにいてもらわなくては困る。
中途半端な護衛なら、壷はやらん」

「そんなムチャな~」
「いいな!」
強い口調で言うラドック。
このラドックは原作っぽいような気がします。(うろ覚え…)

「もぉぉぉぉぉっ!
なんなのよあの態度!
壷持ってるからって、偉そうにしちゃってさー!」

別室で、パンやらなんやらの食事にかじりつきながら文句を言うリナ。
あれくらい言われれば腹を立てるのはわかりますし、別室に移ってから文句を言うなら違和感は全然ないです。
「命を狙われてピリピリしてるんですよ。大目に見てあげましょう」
「ま、今はガウリイとポコタが護衛してるし、これでラドックも少しはおとなしくなるだろう」…アメリアとゼルガディスが言う間も、リナは食事をかき込み続けてますw
「そうね~。あのおっちゃんも、こんなことがなければ、いい人なのかもしれないし」
リナが…落ち着いてます!
…この場面に限ったことではないですが、やっぱり今回の脚本の方は、リナについては実にいい感じで描写してくれます♪

「単にリナが嫌われてるだけだったりしてな」
「あ。そうかも。それですよ、きっと」
「ちょっとあんたたち!」
リナが文句を言っても、アメリアは横を向いて視線をそらし、ちょっと笑っていますが、わりと平然としてます。
個人的には、先週のような、リナにやたらと怯えるアメリアよりも、こっちのほうが好みです♪


そのとき、リナたちの横合いから聞こえる声。
「当然だろ」
声に振り向けば……そこには、アベルの姿。
「誰が君たちみたいな詐欺師信用するんだ。
父さんもいくら命を狙われてるからってバカだよ。
僕としては、早くこの屋敷から出て行って欲しいんだがね」

「また出た…」
「わざわざそんなこと言いに来たわけ?」

詐欺師呼ばわりされても大して反応せず、落ち着いた小声で、「また出た…」とつぶやくのが、実にらしいです。
いや、ほんとにリナがいい感じですよ…♪

「ちょっとした牽制だよ。監視もね。
おかしなマネをしたらタダじゃおかないから、そのつもりで」

そう言い残して、その場を後にするアベル。
リナたちに対して、どう「タダじゃおかないのか」、多分に疑問もありますが…(笑)
「…ったく。親子揃って、感じ悪いったらありゃしない」
「ズーマが出てくるまで、しばらくは辛抱するしかあるまい」
「あ~。もうめんどくさーい!」


場面は変って、ラドック邸の外で、洗濯物を干すオゼル。
そのオゼルに声をかける、アベル。
「オゼル。ご苦労様」
「いえ。メイドの務めとして当然ですから」
それを聞いて、立ち去ろうとするアベルの後姿に声をかける、オゼル。
「アベル様。朝食を残されていたようでしたが、お口に合いませんでしたか?」
「いや。そうじゃない。ちょっと食欲がなくてね…」
「どこかお加減でも悪いのですか?」
「………」
何も答えない、アベル。
「…アベル様?」
「いや。大丈夫だ」
「では、夕食は少なめにいたしましょう」
「ああ。そうしてくれ」
「かしこまりました」
一礼して言うオゼル。
その場から立ち去ろうとして、立ち止まるアベル。
「…父さんは……今度いつ旅に出るのかな」
「さあ。とくには伺っていませんが」
「そうか」
「お聞きしておきましょうか」
「…いや。いいんだ。ありがとう」
立ち去る、アベル。

オゼルは、じつに気のきく、よくできたメイドですね。
また、ここでのアベルはかなりいい人に見えます。
…さすがに、これだと原作から設定大幅改変ということはなさそうです(笑)
そうなるとやはり、先週のアベルは非常に運がよかったようで…w


その、オゼルとアベルの様子を、館のバルコニーから見ていたリナ、ガウリイ、ポコタの三人。
さきほどは、珍しい面子の配分をしていましたが、ここで護衛が入れ替わって、オーソドックスな配分になりました。
「オゼルって結局何者なのかしらね~?
最初はジョコンダ。次はズーマ。そしてラドック。
ころころと主人を変えちゃって~。しかもなんかうまく取り入っちゃってるし」

バルコニーの手すりに頬杖をつきながら言うリナ。
「ま、基本的にはレゾの魂と壷を守るために、色々と移動してるんだろ」
「だけどよぉ。守ってるならなんで、オレたちに壷を壊してほしいって言うんだ?」
さりげなく、重要な発言をするのはガウリイらしいですね♪
(やっぱりシリアスなら大丈夫ですね。(気にしすぎw))

「ん~。
よしっ!行動あるのみだっ!
護衛はアメリアとゼルにまかせて、あたしたちは、オゼルを探りましょ!」


一方、館の中で、執務を続けるラドック。
その近くで、ズーマの襲撃に備えるアメリアとゼルガディス。
「それにしても、護衛ってヒマですね~」
「リナがそばにいなけりゃ、ズーマも襲ってこないだろうからな」
なるほど。それで、さきほどはガウリイとポコタ、今はアメリアとゼルガディスがラドックの護衛に付いているのですね。
最初は、ガウリイ&ポコタ、リナ&アメリア&ゼルガディスという組み合わせがちょっと変ってるな、と感じられたのですが、これで納得です♪

「チェスでもしますか」
「…だな」
笑顔で提案するアメリアに、賛同するゼルガディス。
これが後の、ゼルガディスの度重なる屈辱の序曲であった…(笑)


館の窓を拭くオゼルですが……
おもいっきし手を伸ばしまくって、1階の外から、2階の窓を拭いてます(笑)
その後も、手を布団叩きに変形させたりしてますから……
もう、人間ではありませんと全力で主張してますねw

というわけで、さっそく当方の予想は一つ外れたっぽいです。
これではいくらなんでも、アベルもオゼルが人形だということを知ってるでしょうw
…けど、そうなると、真面目ながら偏見も強そう(?)なアベルが、よくオゼルのことを受け入れられたな、なんて思いますが。
それとも、むしろオゼルが人形だから受け入れやすかったのでしょうか?
あと、どーでもいいですが、モップ超近代的w そして布団叩きは純和風w


そして、執務を続けるラドックの元にやって来るオゼル。
「オゼルです」
「なんだ」
「冬に着られるお洋服を作ろうと思うので、ラドック様の寸法を測らせていただければと…」
「余計な事はしなくていい。お前は、メイドとして屋敷のことだけしていればいい。それ以外は無用だ」
「…そうですか。失礼しました」
軽く頭を下げるオゼル。
なお、リナたちは、メイドの仕事をするオゼルも、この光景も目にしています。


町へと買い物に出向くオゼル。
そして、尾行を続けるリナたち。
「尾行を続ける意味あんのか?」と疑問を口にするポコタに対して、
「そのうちなんかわかるかもしれないでしょ。
とりあえずついて行きましょ」
と、リナ。

果物屋のおばちゃんに声をかけられ、リンゴとオレンジの味見をすすめられて、それを口にするオゼル。
いちいちそれに、「うまそー!」「あたしもー!」と反応するリナとガウリイ。
それを「今出たらバレるバレる(汗)」と制止するポコタ。
いい感じです♪
ここのリナはかわいいですが、よだれが…w

そして、オゼルはおばちゃんから果物をもらい、その後も魚やら肉やらパンやらケーキやらをもらいまくり……町の人たちから大人気の様子。
それを目にして驚くリナたち。

帰り道で、露店で売られている壷に気付くオゼル。
その壷の一つを手にして、目を閉じて愛しそうに撫で……
「今度はなんだ?」
「さあ?」
オゼルの様子を、建物の影に隠れつつ見るリナたち。

オゼルが、目を開け……その黒目が急に小さくなり…
両手で手にした壷を頭上に振り上げ……地面に叩きつける!
真っ二つになる壷。
「おい…なにをする!」
驚き、怯えつつ言う店の主人に視線を向ける、オゼル。
その目は、普段とは別人のような鋭いものに変わり、あたかも何かにとりつかれたかのよう。
そして、手をハンマーに変形させて、次々と壷を破壊し続ける!
「やめてくれ!」
「止まらないんです!」
叫ぶ主人に、言葉を返すオゼル。
オゼルの異変に、「あぁぁぁぁ、もおっ!」と、駆け出すリナ。それに続くガウリイ。
この、「もう見てられない」「しょーがない」という感じながらも、オゼルを止めようと率先して動くのが、じつにリナらしくていいです♪
「誰か…止めてください!」
止めようとしても、身体は言うことを聞かず、悲痛な叫びを上げるオゼル。
「こら!」
オゼルの左手をリナが、右手をガウリイが掴んで、オゼルの動きを止める。
「リナさん…」
「いい加減、やめなさいってば!」
リナとガウリイの二人がかりで止めようとしても、オゼルの動きはなかなか止まらず…
「壷に恨みでもあんのかよ!?」
壷を抱え上げたポコタに向って振り下ろされるハンマー。あわててかわすポコタ。
必死にオゼルを止めようとするリナ。
「落ち着いてよ!」
やがて、ハンマーに変形したオゼルの手は元に戻り、ようやく自由を取り戻すオゼル。
思わずため息をつくリナとガウリイ。
「…貸しひとつだからね。
……ったく~。なんでこんなことに~」

黙ったままのオゼル。
「…色々わけがありそうね」
なにげに、このあたりのリナがかっこいいです♪

さて。
前回の予告で、暴走するオゼルっぽい描写がありましたが、それはこの場面だったようです。
てっきり、リナたちを襲う場面かと思ったのですが、当方、想像力が貧困なようで…w
オゼルについての考察は、余裕があればまた行うかもしれませんが(なんか大外れしまくってますしw)、ここではとりあえず控えておきます。



ここで前半終了ですが…
…これは、セリフ引用率が9割くらいになってるような…(汗)
それはともかく、このペースで行けば単純計算で朝4時くらいに後半分を掲載できるかもしれませんが、なにしろ今回は(も)後半が見せ場なので……もっと遅くなりそう、という気もします。
とりあえず、明日の昼くらいまでには掲載しようと思います。
ただ、全体的な印象については、木曜以降になるかもしれません(汗)
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