当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
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新型ウイルスにやられ 壊れてゆくパソコンの夢、見た
ひどく、震え目が覚めて 世の中で取り残された気がした
寂しいよ 空しいよ


…いきなり「RUN ALL THE WAY!」の替え歌ですが、これは今日の出来事です(爆)
まぁ、ネットに繋げないと「世の中で取り残された気が」するでしょーしw
幸い、現実のパソコンは何ともないようですが、前回更新で書いた諸々の予定より、1~2日遅れくらいのペースになっております(汗)
だから「予定」ではなく「目標」と書いておけばよかったのに…(大差ない?)

パソコンのトラブルの関係で、スレイヤーズに無関係な記事ばかり続いていましたので、そろそろまともな感想を書きたいところですが、コメントやメールのお返事が書けたら着手しようと思いますので、数日後になりそうです。
そんなわけで、今回は恒例の?間をつなぐための記事です。(21:07掲載)


前回は、無印スレイヤーズ10話までを見ての印象などについての話でした。
11話以降、直前のシリアス展開から一転してギャグ話に突入し、当時はそれなりに楽しめはしたものの、17話まで7回もギャグ話が続いたせいもあって、やはりそのうち、話が進まない印象が強まって退屈感が出始めました。
(この頃はスレイヤーズのシリアスの本領をまだ知らなかったので、ギャグ話もそれなりに楽しめましたが、もし、先に原作を読んでいたら途中で飽きていた可能性が高いです。NEXT~EVO-Rのギャグ回は基本的にあまり楽しめないことが多かったですし)
そのせいもあって、当初は無印スレイヤーズが終わるまで読むのを控えようと思っていた、スレイヤーズの原作小説を読んでみることにしました。

そんなわけで、原作本編1巻から刊行順に読んだのですが、その関係で、すぺしゃるも並行で読み進めることになりました。
最初のうちは、本編とすぺしゃるの関係がよくわからなかったのは恥ずかしながら事実ですw

ここでは、原作をある程度読んでから思ったことを少し挙げてみます。
●文体がリナの一人称だった
一人称形式は、この記事の1回目で少し触れたゲームブックでなじみ深かったので、非常にとっつきやすくて好印象でした。
そして、1巻の最初の数行の、リナの性格がよく表れた導入には、「うわぁ……まんまだなこれ(笑)」と思いましたし、リナならではの独特の語り口に、すっかり引き込まれてしまいました♪
また、リナの冷静さや頭の良さという部分も、TV版より一層伝わってきて、これも非常に好印象でした。
(自分は頭のいいキャラが好きですし)

●あくまで人間として描かれたリナたちと、魔族の強大さ
リナたちは確かに強いのですが、敵となる魔族は、人間であるリナたちとは全く別格の強大な存在として描かれ、そうした、本来なら全く魔族とは太刀打ちできないという、リナたちにとって厳しいパワーバランスによって、話の緊迫感が高まり、より面白さが増していたように思います。
また、この記事の前回分(4回目)で、リナが肉体的には普通の生身の人間だということについて触れましたが、リナは、基本的には精神的にも強いものの、それでも時として、迷いや恐れを抱くこともあり、そうした点でも普通の人間として描かれていることがわかり、それによって感情移入しやすくなって話がより面白く感じられ、さらにはリナへの好感度もますます上昇しました。

●魔法や魔族などの設定が非常に緻密
これは、巻を追うごとに明らかになっていったと思いますが、「剣と魔法の世界」の作品で、これほどまでに緻密な設定がなされた作品には初めて出会いました。
また、魔法の名称や、呪文詠唱の際の混沌の言語(カオス・ワーズ)のかっこよさやセンスの良さも抜群と感じましたので、竜破斬(ドラグ・スレイブ)、神滅斬(ラグナ・ブレード)、重破斬(ギガ・スレイブ)の、混沌の言語の丸暗記をせずにはいられなくなったものです(笑)

●アメリアが別人(笑)
TV版のアメリアは、リナへの呼び方が異なるというだけでなく、性格的にもほとんど別人と化していたように思います。とくに無印ではリナに頼る場面が多く見られ、あんまり一人立ちしていない印象がありましたが、原作のアメリアは完全に自立していましたので。
…ちなみに、兄にそのことを話したら、「やっぱりそうだよな~」と返されましたw
自分はTV版から先に入ったので、このことはさほど気になりませんでしたが、先に原作を読んでいたら、かなり大きな違和感があっただろうと思います。まして、自分は原作のアメリアのほうが好きですし(笑)

●むちゃくちゃ面白いではないか!(笑)
とくに、4巻~8巻の面白さ、話の完成度の高さは異常なほどでした。
4巻から、リナが魔族に命を狙われ始めてから、幾多の戦いを乗り越え、8巻で全ての謎が収束する見事な流れは、今に至ってもこれを超えるものには出会えてないですし、おそらく今後もないような気がしています。
(まぁ、自分の場合、他作品を見る機会が少なすぎるとは思いますが、他の作品を多数見ていたとしても、これほど自分にとってツボな作品に遭遇することはまずないでしょう(笑))
兄が、スレイヤーズのギャグとシリアスのどちらを重視して自分に勧めてきたのかはわかりませんが、とにかく、一読して兄がスレイヤーズを勧めてきた理由がより理解できた気がしました。

●だんだんリナが気になりはじめ…(笑)
無印の9・10話あたりから、リナが「かっこいい」という印象を持つようになりましたが、原作を読み進めていったことによって、リナへの好感度がさらに増大していくことになりました。
それが決定的になったのは、4巻だったと思います。
この話でのリナは……良すぎです!
命を狙われて何度も命を落としかけ、恐れを抱きながらも、それでも自分を見失わない姿。
そして、自身の身を案じてくれるガウリイにかける言葉など……もはやこれでどうして惚れずにいられようかと思えてしまうほどです(笑)
また、強くあろうとしていても、迷いが少しだけおもてに出てきてしまうというのもさらにいいです。
(こうした場面がTV版で見れなかったのがつくづく惜しいですが、それはまた後の話です)
…4巻についてはもちろん、その他の巻についても、そのうち延々と語りたいと思いますので、ここではこのくらいにしておきます。8巻とか語り始めたら止まらなくなりそうですし(笑)

●だんだんリナが外見的にも気になりはじめ…(笑)
この点が気になった最初は、5巻の表紙(旧版)です。
ここで描かれた絵が、それまでにないシリアスな雰囲気だったことと、リナの服装が変更されて、その後の基本形にかなり近いものとなったことが重なって、「あれ?リナって(見た目にも)こんなにかっこよかったっけ?」と思ってしまいましたが、このときから、リナを外見的にも意識するようになりました。
(実際は4巻の時点で、表紙以外はこの服装に変わっているのですが、当初はしばらくそれに気づきませんでしたw)
裏を返せば、このときまでは、性格的にリナを気に入りつつあったものの、外見的にはさほど意識していなかったということになりますが、よくよく見れば、リナの顔つきや髪形、体型などの容姿は自分のシュミの範中だったということに、いまさらながら気づいたのでした(笑)
そして、TV版でもその服装になっているのか、ちょっと意識しながらリナを見てみたのですが、簡略化やアレンジされている部分は多いものの、確かにそれに近いものとして描かれていると、これまたいまさら気づいたのでした。
(当時は基本的に、本放送を一度見たらそれきりでしたから、あまり絵柄は意識してなかったですし)

また、6巻と8巻の表紙のリナ(いずれも旧版)も衝撃でした。
まず、6巻表紙ですが、リナが話の中でこのような表情を見せたことはないでしょうけど、その姿は非常に印象深いですし、どのような事態に遭遇すれば、冷静なリナがこのような表情を見せるのか、色々と想像を巡らせたものです。
そして、8巻。
ちょっと身体が大きすぎるとは思いますが(蛇足(汗))、原作の絵として、最もリナのかっこよさが描かれた、迫力に富んだ絵だと思います。
これを目にしたのは、無印の後半か放送終了後間もなくだったような気がしますので、神滅斬の映像化はまだ果たされていませんでしたから、「リナって、これほどまでにかっこいいんだな…(汗)」と驚いてしまったものです(笑)
原作を読み進めていくうちに、どんどんリナに惹かれていきましたから、それだけでも十分だったのに、これらのリナの絵を目にしたことで、ますますその傾向が強まってしまいました(笑)


…結局、スレイヤーズの原作は、自分にとって最も面白く感じられ、しかも、リナが非常に好印象でしたから、原作を読んだことが、自分にとって命取り(笑)になってしまったようです。
そんなわけで、自分の中で、スレイヤーズはもちろん、リナの存在感も大きくなっていったのですが、スレイヤーズを面白いと思うことはいいとしても、実は後者については「それでいいのか?」という、多少の迷いもありました。
それまで、女性キャラを本格的に気に入ったことはなかったですし、当時の自分は対外的に、精神的には「こーは」を装っていましたから(爆)(今から振り返れば信じられない気もしますw)、女性キャラを気に入りつつあるというのは、容易には認めがたいことでもあり、多少の葛藤みたいなものがあったのです。
…こんな感じ↓で。
「こやつはおなごキャラであるぞ。それでもそなたはこやつを気に入ったと申すのか!?」
「されど、この者が魅力に溢れし存在と映るのはまごうことなき事実。それを否定することに何の意味があろうか?」
…なんぢゃこりは(笑)

しかし結局は、
「かっこいい、好ましいと感じるのなら、いちいち性別などにとらわれず、それを素直に受け入れればよかろう」
と、自分の中で答えを見出したのでした。
…なにを無駄なことで迷っていたのでしょうか昔の自分は(笑)
まぁ、数年間は精神的に「こーは」っぽく過ごしていましたので、その壁を打ち破るのには、多少の迷いも必要だったということで…。

こうして、自分の中ではリナ好き(笑)を肯定したのですが、対外的には、それまでの当方のイメージとのギャップの問題もあって、単にスレイヤーズが好き、と公言するまでが限度でした。
とはいえ、一度ハマってしまえばどんどん深入りしてしまう当方の性格ゆえ、この段階でとどまるわけがなかったのですが…(爆)


…徐々に深入りしていってますが、この連載は、あと何回続くのでしょうか(笑)
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コメント
この記事へのコメント
こちらでスレイヤーズとの出会いの記事を拝見するうちに自分のスレイヤーズとの出会いに思いを馳せてしまいました。
私が初めてスレイヤーズというものを目にしたのは忘れもしない、無印11話。
アメリア初登場の回です。
TVつけたらやっていたという程度の理由でしたし話の内容もギャグ回だった上にリナとガウリイはほとんど別行動というもので、正直次回が気になるようなことはなかったのですが、その後に立ち寄った書店で平積みされていた原作第一巻を見つけて「この間TVでやっていたヤツはこれか」と何気なく手に取りページを開いたその時から私のスレイヤーズ人生が始まりました。
実を言うと、当時はリナよりもガウリイの方に興味があったんですね。
一人称で話は進むのでリナの心情はよくわかるけれどガウリイの方は何を考えているのかまったくわからなかったから余計に気になったというのが理由かもしれません。
でも私は基本的に「強くてキレイで賢い女性」が好みだったのでリナは結構最初からクリティカルでしたね。
そして、そのまま現在に至っております。
多分、死ぬまで続くでしょう。(笑)
2009/06/06(土) 23:41 | URL | 天湖 #1ysID9Ow[ 編集]
こんばんは。そして・・・
♪おかえりなさい~w
ネット復帰お疲れ様です。
ネットはもはや日常の一部ですから、長くアクセスできないと取り残された気分になってしまいますよね。
最近は携帯が便利になってきているのが救いです。
さて、すたーしーかー今回も興味深く読ませて頂きました。
前回私の「思いでスレイヤーズ」を今でも読み返して頂いているとお返事いただいて・・・大変恐縮ですw
もう9年位前に書いたもので、
まだ記憶が新しかったから書けた部分はありつつも、やっぱり「若さゆえ」の部分が照れくさかったりもしますw
だーくまろさんの「語り」を読んで、今また当時に思いを馳せております。
続きも楽しみにしています!
2009/06/07(日) 00:52 | URL | はまりや #-[ 編集]
「こやつはおなごキャラであるぞ。それでもそなたはこやつを気に入ったと申すのか!?」

私も!
リナがだいすき、自分がわかるですけど、でもリナは女の子ですよ?
どうして同じ女の子の自分はリナが好きですか?
以上の葛藤は数年前までずーとあります。

でも…やはり好きだから、リナの魂が好きだから、段々納得しています。

いまはスレイヤーズの絵(小説、アニメ両方)がすきですけど、最初にはいやではない、好きでもない。
あの時はclampが風行していたから、スレイヤーズのように簡単な絵がきになっていませんでした。

私もスレイヤーズに出会いことをかいてありますよv-7
日本語はまだ自由に書くことができないから、やはり中国語で…v-388
http://jcsbpaxerhr.pixnet.net/blog/post/27695626

2009/06/07(日) 13:49 | URL | 皓日 #-[ 編集]
あ、ちょっと失礼なことをしたかも…|||orz
表情が間違いです||orz
上記のurlが無視してもいいですよ。
書いた後で「あれ!これは失礼ではないか!?」とようやく気がついました。(汗…)
2009/06/07(日) 14:02 | URL | 皓日 #-[ 編集]
>天湖さん
この記事を見ていただくことで、スレイヤーズとの出会いなどを思い起こしていただけたら、まさに本望です♪

無印11話は、ギャグ回の中ではけっこう好きなほうですが、ギャグの単発回ですから、確かに次回が気になるような話ではないですね。ただ、それによって、原作1巻を手に取るようになったのですから、意義としては大変大きなものがあったのでしょうね。
そして、『何気なく手に取りページを開いた』というのは、運命みたいなものだったのでは、という気もします(笑)
また、人生の中で、そうした「何気なく」というのが、実は重要だったりすることはけっこうあるような気がします。

おっしゃる通り、ガウリイは何を考えているかわかりづらいですから、それでなおさら興味を持たれる方は多いような気がします。後に、外伝が書かれたおかげで、少しはガウリイという人がわかったような気はしますが、新たな謎が増えた&想像の余地がさらに広がったとも言えます(笑)

リナについては、よく考えれば自分の好みに見事に合致していたものの、最初の頃は子供っぽさが強かったりしたので、好みの対象かどうかということは全くと言っていいほど考えなかったのですが、気がついた時には、かなり気になる存在になっていました(笑)
以後はもう、底なしの泥沼に引きずり込まれ、そのうちに自分からもっと深いところに向かうようになってしまいましたが(爆)
…自分にとっても確実に、この魂の滅ぶその時まで、スレイヤーズとリナは特別に好きな存在であり続けるでしょう(笑)
2009/06/13(土) 21:52 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
>はまりやさん
お返事が大変遅くなりまして、申し訳ないです(汗)

替え歌は、その内容が実話というのが、なんともびみょーなところですw
それはともかく、ウイルスについて注意を呼び掛けた本人がやられるという、最もおまぬけな展開になってしまい、恥ずかしい限りです(汗)
(ウイルスの種類は別のものでしたが…)
そういえば、はまりやさんも、ウイルスではなかったですが、REVO終了後にパソコンのトラブルに見舞われていましたね(汗)
今度は自分の番?となりましたが(当方は自業自得でしょうけど)、こちらもEVO-R終了後のトラブルだったので、その点では助かりました(笑)

自分はもう、かなり以前から、毎日ネットに接続できないと落ち着かなくなっていましたから、ネット中毒みたいなものになっているのかもしれませんが、このブログを始めたことで、その傾向がさらに強まってしまいました(汗)
ただ、確かに、最近は携帯で自分のブログを見たり更新したりできますし、ある程度はネットを見ることもできるので、そうした点はかなり救いですね。

…そして、この連載記事ですが。
あいかわらず自分語り色が強いですが、当時のことを思い起こすきっかけになっているのでしたら、大変嬉しく思います♪

「おもいでスレイヤーズ」は、今となってはそちらの記事を書かれたことが「思い出」になっているとも言えそうですね(笑)
ただ、それを読んで楽しませていただけたのと共に、記憶の鮮明なうちに書いておくことの重要性も改めて認識できました。
また、「若さゆえ」に、現在と考え方か多少異なっていたりする部分も、それはそれで大切な記録かと思います。

最近は、この連載記事の掲載ペースも、更新頻度自体も低下していますが、週に1回以上は載せていこうと思っていますので、あと何回続くかはわかりませんが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
2009/06/13(土) 22:32 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
>皓日さん
お返事が大変遅くなってしまい、申し訳ありません(汗)
また、当ブログでは、現代の日本語としてはほとんど使用されていない言葉もたまに使用していますが、それをこうして引用していただくと、今更ながら変な言葉を使っているなぁ…と自覚できます(笑)

それはともかく……。
自分の場合、皓日さんと理由は異なりますが、やはりリナを気に入ってしまったことについて葛藤のようなものはありました。
この記事で書いている「こーは」とは、「硬派」のことですが(笑…念のため)、それまで、精神的には硬派っぽくしていた(つもりの)自分にとっては、少なくとも見た目はかわいい感じの女性であるリナを気に入ってしまうことは、素直には受け入れられなかったのでした(笑)
ただ、一度受け入れてしまえば、リナが女性であるからこそ備えている魅力というものも強く感じるようになってしまって、そのうちにリナ大好き人間であることを、ある程度は公言できるようにまでなってしまいました(笑)

また、皓日さんが、そのような葛藤を抱えていたというのは意外でした。
基本的には、女性の方にとって、リナは同性として憧れの対象となりやすいので、気に入ることを受け入れやすいかと思っていましたので…。
ともあれ、お互い、「リナの魂が好きだから」という想いは大事にしたいですね♪

スレイヤーズの絵は、自分にとっても当初は、好みの範疇に入るものではありましたが、特別好きというほどのものではありませんでした。
しかし、話が面白く感じられて、リナのことも気に入ってくると、だんだん絵についても意識されるようになり、やはりそのうちに、気に入るようになってしまいました♪
(後でまた触れるとは思いますが、原作は二部以降で絵柄が固まり完成形となったこと、TV版もNEXTで大きく進化し、そのどちらも、より自分の好みに合っていたことも追い風になりました)

表情間違いについては、よくあることですからお気になさらないでください(笑)
それと、スレイヤーズの出会いのお話ですが、駄目元でエキサイト翻訳にかけてみました。
…やはり、満足な翻訳とはなりませんでしたが、10数年の間、スレイヤーズを好きでおられることや、スレイヤーズへの熱い想いは伝わってきました♪
2009/06/14(日) 06:00 | URL | だーくまろ #/I6ykovo[ 編集]
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