当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
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本日は更新する予定はなかったのですが、突発で更新します(笑)
※絵の元絵正解発表は、さらに次回にさせてください…(汗)

えーと。年が明けてから実家に帰省したりで外出が続いてましたので(唯一外出の無かった2日はリナ絵作成に没頭w)、3日遅れになってしまいましたが、いちおうご紹介しておきます。

『Weiβes Haus』の白いウサギさんが主催されている『スレイヤーズ論述試験』 第一問の回答とチャットログが、1月2日から公開されています。
様々な回答が寄せられていますので、ぜひともご覧になっていただければ、と思います。
って、自分が言うまでもなくご覧になっている方が多いかと思いますがw

あ。当方の回答はスルーでもいいと思います。無駄に長いですしw

…以下、当方の回答についての言い訳その他と、ほんの少しだけ感想を連ねています。
というわけで、以下ネタバレです。
 

まず、他の方々の回答を拝見して、事前に「正攻法では話にならない」と予測していたのは、やはり間違いではなかったと思いました(笑)
さすがですね……スレイヤーズファンの皆様(汗)

それで、当方はあんな回答をしてみたのですが……なんという浮きっぷりw
それに、最初っからいきなり深読みしすぎてるしw

で。『回答の性質は問わない』とのことでもあったので、
 正攻法は無理奇策に賭けるほかなしwリナたちの会話形式にするくらいしか浮かばない
ということで実行してみたのですが……

第一問の時点で、会話形式での参加が自分だけだったとは予想外でしたw
(アメリアに代理回答してもらってる方はおられましたがw)
…自分も、会話形式の回答は絶対あると思ってたのに、それが自分だけだったなんて…w

まぁ、第四問になれば、小説形式で参加の方もおられるようですが(笑)、この先恐らく第三問まで、浮きっぷりを発揮し続けるのかと思うと、なんともびみょーな気もしますw
ちなみに、チャットで触れておられた、『絵での参加』ということも浮かびはしましたが、時間・能力的にまず不可能なので、即却下されましたw

あと、翔封界についての『標高の高い地域では飛行困難かも』について、また少し書いてみます。
 「高度」=「標高」ではなく、
 「高度」=「飛び立った地点からの高さ」
という可能性は自分もいちおう考えたのですが、その場合、山などで翔封界を使用する際に、ある程度の標高の地点まで辿りついてから一旦着地し、そこから再度飛び立てば、低下していた飛行性能が復活するということになります。
そうなると、高高度を高速飛行したい場合、
 最初に、手近にあるなるべく高い場所に降り立つ → そこから改めて翔封界で飛び立つ
このようにすれば、単に地上で翔封界を使用して、地上すれすれを飛行する場合と同等の速度で、より高い高度を飛行できる、ということになります。(裏技?w)

…個人的には、これだとどこか違和感があるような気もしますが、実際のところはどうなのでしょう?
まぁ、これは神坂先生に質問してみないと正解は出ないような気もしますが(笑)


それと、第一問のベストアンサー賞を受賞された方は、自分としても納得ですw
正攻法を極めた回答と、簡潔な内容に強烈なインパクト(笑)を盛り込まれた回答。
前者は「をを…」と、思わず感嘆の声が出ましたし、後者には思わず吹きましたしw

…そんなわけで、次回以降も非常に楽しみです♪
※当方の第二問と第三問回答は、かなり短いです(笑)
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