当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
画面左のリナ衣装投票について1/10の記事で触れたら……その後、なんと2人の方から投票いただけました♪ありがとうございます<(_ _)>
…もう少し様子を見て、また再集計するべきかも?(笑)


で、本題です。
『Weiβes Haus』の白いウサギさんが主催されている『スレイヤーズ論述試験』 第三問の回答とチャットログが、1月17日から公開されています。
今回も、当方の回答についての言い訳その他を色々と書いてみます。あと、火炎球についての考察も(笑)
なお、自分は物理も数学も苦手ですw
ただ、英語はそれに輪をかけて苦手なので、いまだに自分が文系なのか理系なのかわかりません(笑)

論述試験回答の関連話は以下の記事でも触れています。
 ●第一問  ●第二問

というわけで、以下ネタバレです。(回答等を読んでないと全く意味不明です(汗))
 

えーと……(汗)

人呼んで、『火炎球セミの人』、だーくまろですw


…で。

あの回答なんですが、ぢつは。

最初、『セミ』ではなく『ハエ』って書いてたんですよ……


どうしてセミに変更したのかは後で触れますが。

もしそのまま投稿してたら、火炎球ハエの人』になってたところです。
セミならまだ、どことなくほのぼのとした雰囲気もあってけっこう悪くないですが、これがハエでは、極めてせーけつ感に乏しくてかなりびみょーです。

……あぶないあぶないwww
(え?今度はアブ?w)





…などと、たわごとが先行しまくってますが。


えーと…(汗)

第三問に来て、

ベストアンサー賞を受賞してしまいましたっ!


∑(゚Д゚;ノ)ノ
ェエエ工


今の気分を例えるなら、大相撲の三賞……中でも技能賞をもらえたような気分です♪
(ぜんぜん例えになってないw そしてなぜ技能賞?w)
…そういえば、EVO-Rが始まったとき以来、すもーは全然見れてないなぁ…。
今場所も録画してるけどまだ1日も見れてないし…。


あと、大相撲の三賞に例えるなら、トリプル受賞の15番の方は、殊勲・敢闘・技能の三賞総なめといったところでしょうか(笑)

…と。よくわからん話はこのくらいにしまして。
とにかく、入幕以来目標としていた三賞…じゃないw、参加するからにはいちおう目標にはしていた、ベストアンサー賞を受賞できて嬉しいです♪


■こんなところで軽くコメントレスなど(笑)
まずは、回答にいただいたコメントのほうから失礼します。

『小さな虫を攻撃したい場合に火炎球は使えない』
個人的には、使えないのでは、という気がします。
ただ、その虫の近くに何か物体があれば(地面でもいいですし)、そちらで炸裂させることができるので、問題になることは少ないような気もします。
リナなら、アレンジで炸裂させられるので、全く問題ないですね(笑)
けど、集団の虫で炸裂成功していたとは知りませんでした(汗)
『横から迎撃したガウリイ』
…横からでしたか(汗)
それなら確かに、ますますすごいですw

『迎撃のしやすさまで言及した上級編の回答』
そこまで言っていただけるとは、恐縮の至りです(汗)

『当たり具合によっては炸裂しそうな気も』
確かにそう思いますので、セミにするかどうかは迷いました(笑)
けど、とりあえずハエにはしないでおいてよかったですw
『降ってきた桜の花びらや砂埃で炸裂したらイヤだなあ』
確かにイヤすぎ…というか、もうそれでは怖くて使えませんw
自分も同じようなことを考えていましたので、そのへんを盛り込んでみました♪
『さらにまた詳しい考察ができそう』
自分も、物理はさっぱりですが、そんな高度ではない、違う種類の考察は下でやってみました(笑)
『さりげなくガウリナ』
以心伝心、ですね♪
なんとなく書いたらあのようになりましたが、ツボとのことで嬉しいです。
あと、「狙われた本人が一番やりやすい」あたりの話は、全部ガウリイに言わせようかとも思ったのですが、もしそうしていたら、20番の方(笑)と回答の雰囲気がかぶってしまいそうだったので、後半はリナに言わせておいて正解でした(笑)

『某同人ゲーム』
あまりにも印象が強すぎて、どうしてもスルーできませんでした…(笑)
『火炎球は「空気」という壁にぶつかり押しのけながら直進』
勢いよく投げ放ったら、空気抵抗が強すぎて炸裂、とかイヤ過ぎますねw


続いて、雑談会議のほうです。
雑談会議のページを開いたら、スクロールバーがそんなに長くはなかったので、「自分の入賞はないなw」と思いました。自分の回答は、改行ばっかりだったりして無駄に長いですから(笑)
しかし、スクロールバーが長くない理由が、15番の方の三賞総なめ(くどいw)にあったとは(笑)

で。『火炎球とセミの方!』とのお言葉に、「ををっ…!?Σ(。Д゚)」と(笑)

あと、こちらについてもコメントレスっぽいことを少しだけ。

『魔法の中に現実の科学、物理が混ざるとぐっと説得力が』
同感ですが、そのへんを突いていくのが、今の自分に見出せる活路かな、という気がします(笑)

『深い考察だけど、会話風でやさしく』
またしても、もったいないお言葉をいただき恐悦至極に存じます(汗)
今回はなるべく、意味のわからない人が出てきそうな言葉は避けて書きましたので、そのように評価してもらえて嬉しいです。

…と、そんなわけで、過分な評価をいただきまして、ありがとうございました♪


あと、今回も審査員でもないのに生意気にも、一番ツボだった回答を挙げさせていただきますと…
20番の方でした♪
…って、その方にベストアンサー賞をいただいたから、というわけではないですよ(笑)
ガウリイがあまりにも、ガウリイだったので…♪
『避ければいいんじゃないのか?』とか(この後のリナのツッコミも最高です♪)、
『こらスリッパはやめろ。答えようとしたこと忘れちまうだろうが。』とかw
あとやっぱり当方、本編重視の人なので、基本的にはその方向のほうが印象に残りやすいようです。



■自回答について/火炎球についての考察
さて。それでは自回答について色々と言い訳などを連ねてみます。
(あんまり読みやすさ等は考えてないので、途中で読むのが面倒になったら、遠慮なく放棄してやってくださいw)

……って。火炎球って『飛行速度は速くない』んでしたっけ?(汗)
まぁ、他の攻撃魔法と比べれば『速くない』感じはしますが、これは記憶から抜け落ちてたので、他の方の回答を読んでてちょっと焦りましたw
(火炎球の速度についてはまた考察します)

この事からもバレバレだと思いますが、当方、近年はスレイヤーズの原作小説をほとんど読めてないですし、そもそも読み返しの回数も少ないです。
本編は巻によってかなりバラつきがありますが、読んだのは大体2~6回くらい?で、しかもほとんどの巻を読んだのは数年前、すぺしゃるを読んだのは1回のみ(外伝以外)、しかも近年の分は一度も読めてないものが多い、というありさまです(汗)

…そんなわけで、『正攻法では太刀打ちできない』と何度も書いてますが、ならばいかにして対抗?するか。
(1)リナたちの会話形式にして、多少なりとも面白みを持たせる。
これについては以前も触れましたが、本人が書いてて楽しい、という効果があるので、モチベーションの維持にもつながりました(笑)
ただ、結果的に言うと、この手法はどうしても冗長になりがちで、インパクトが弱まるような気がするので、論述の回答としてはやはりあまり適当とは言えないような気もします(笑)
(2)原作の読み返しを少しだけして、付け焼刃を装備(笑)
なんとなく、本編2巻などを読み返してみましたが、第三問に関連する描写も見られたりして、いちおう効果がありましたw
(3)自分のフィールドで戦う(笑)
スレイヤーズの知識にあんまり自信がなくても、その他の知識を活用して書けば、多少はマシなものが書けるのでは、という考えは、REVO・EVO-Rの感想を書いてた頃からありました。
そんなわけで、とくに第三問では、その方向で突撃してみましたw

ところで、この第三問については、自回答の冒頭でも触れていますが、
どうしても某同人ゲームのあの場面(笑)が思い出されてしまいました(笑)
論述回答に参加された方の多くは、その某ゲームをプレイされていると思いますが、第三問の正解の代表例はまさにその場面なわけで、「それをそのまま回答とすることは、設問を作られた方の求める答えではないのでは?」と考えてしまい、だとしたら、求められているものは「それ以外の迎撃方法を考えよ」ということなのかと思いました。
もちろん、これは思いっきり勘違いだったわけですが(汗)、自分には「それ以外の迎撃方法」がさっぱり浮かばなかったので、結局は「代表的な迎撃方法について、これまでになかった視点から考察してみる」ことにしました。これなら当方のつたない知識も生かせそうでしたし(笑)

なお、その「当方のつたない知識」とは………軍事についての知識です(汗)
ここでも何度か白状してると思いますが、当方、けっこーな軍艦好きでしてw
今のより、やっぱり大艦巨砲時代の艦が好きですが(笑)

そんなわけで、『相手が放った火炎球(ファイアー・ボール)をその特性を利用し、避けずに迎撃する方法を述べよ』という設問に対して、一番有効だと思った手段は、「ガトリング砲を連射して迎撃する」でしたし(爆)
ただ、TRYのジラスでもガトリング砲(多銃身式機関砲)は作れるかわからなかったので、この回答は書きませんでしたw


それで、今回の回答に盛り込んだのは、
(1)ある程度の衝撃を火炎球に与えられなければ炸裂させられない
(2)投げ付ける物体は、火炎球の熱で溶けたり燃え尽きたりしないようなものであることも必要
(3)迎撃の難しさ
(狙い通りに物を投げるというだけでも難しい/火炎球の側面方向から迎撃する場合、火炎球の未来位置を予測しての迎撃が必要なのでますます難しい)

以上の三点でした。

とくに、(1)(3)については、軍事知識を活用しています。
…というか、活用しようとしなくても、自然と活用されてしまうのですが(笑)
(1)『ある程度の衝撃を火炎球に与えられなければ炸裂させられない』
砲弾・爆弾などでも、着弾した時点で爆発するものがありますが、やはり信管(弾薬を作動させるための装置)に物がほんのちょっと触れただけで爆発、ということは一般的には考えにくく(※1)、火炎球も同様でなければ使い勝手が悪すぎるのでは、と考えられるので、これを盛り込んでみました。
それで、火炎球が、どの程度の衝撃を与えれば炸裂させられるのか、についてはもちろんわかりませんw
ただ、記事冒頭のほうで『最初、セミではなくハエって書いてた』と書きましたが、ハエなら間違いなく炸裂させられないと思います。これがセミとなると、確かに場合によっては炸裂するかも、という感じもしますが、火炎球という術の実用性から考えれば、やはりセミにぶつかった程度で炸裂してしまっては不便すぎるということで、あくまで個人的判定ですが、当たっても炸裂しない、ほぼ上限がセミくらいではないかと考え、ハエからセミに書き変えたのでした。
で、これが鳥なら炸裂すると思いますが……スズメは?カブトムシは?…わかりませんw
……もしかして砲弾などの信管と同じように、火炎球発動時に、どの程度の衝撃で炸裂するのか、感度を調整できたりしますか?(笑)

※1……『ちょっと触れただけで爆発』どころか、目標に触れる前に爆発してしまった魚雷(爆薬の後部にスクリューが付く、水中を移動する対艦兵器)が実戦でありました。敵艦に命中した際の不発を避けるべく、信管の感度を鋭敏にしたら、敵艦の航跡波の衝撃で、命中前に爆発してしまったという笑えない話…。
そんなわけで、火炎球の感度も調整できるのなら、こんなことにならないよう、十分気をつけませう(笑)



…お次は、
(2)『投げ付ける物体は、火炎球の熱で溶けたり燃え尽きたりしないようなものであることも必要』
に行こうと思いますが……
これは、今更ながら「どーなんだろ?」と思えてきてしまいました(爆)
これを書いたときは、火炎球は炸裂する前でも表面温度は相当高く、周辺の空気も熱せられているものと思っていたのでこんなことを書いたのですが、火炎球って少なくともTV版では、手のひらの上に浮かんだ光球を投げ放ってますよね。
…あれって、呪文詠唱中から発生する魔力障壁でガードされてるから熱くない、ということなのでしょうか?(笑)
それとも、炸裂する前の『光球』とは、あくまでただの魔力球で、それこそ爆弾なんかと同じで、炸裂するまでは熱くもなんともないのでしょうか?
後者だとしたら、この(2)は思いっきり大外れです(汗)

…なんか、『?』ばっかりになってますが、自分にはわからないのでこのへんまでにしておきます(汗)


続きまして。
(3)迎撃の難しさ
についてです。
このうち、『狙い通りに物を投げるというだけでも難しい』というのは、現実のプロ野球の投手ですら、狙い通りの位置に投げられるとは限らないほどですから、ほぼ確実に命中させることができるのはガウリイくらいなのではないか、という気がします。

ここでついでに、火炎球の速度と迎撃可能な時間についても、ものすごくいい加減に考察してみます。
(これって、考えてはいけないテーマのような気がしますがw)
上のほうで触れましたが、火炎球の『飛行速度は速くない』そうで。
ただ、「遅いということでもない」わけで、これをどのように考えるか、なのですが……
個人的な想像ですが。
火炎球は、『掌の間に生み出した光球を投げつける術』ということで、普通に考えれば、少なくとも投げ放つときには、ボールなどを投げつける時と同等の運動エネルギーが与えられる、ということになると思います。
また、おそらく火炎球は、ボールなどの物体ほどには、重力の影響による高度・速度の低下は起こりづらいような気がしますので、ボールを投げるよりも速い可能性もあるのかもしれません。
ただ、これとは全く逆の考え方も可能なのが難しいところでして、火炎球にはほとんど(全く?)質量が存在しないでしょうから、軽い物体を投げるときと同じように、空気抵抗などの影響を強く受けて、ボールよりも速度が出ない、という可能性も考えられます(笑)
(魔風(ディム・ウィン)で押し返すことができてしまうということなので、火炎球自体の推進力?はあんまり強くなさそうですし)

どちらが正解なのかはわかりませんが、個人的にはいずれにしても、『飛行速度は速くない』というのは、あくまで他の呪文と比べたらであって、実態としては、かわせないというほどではないものの、「けっこう速い」のではないかという気がします。

で。試しに、火炎球の速度をボールを投げる場合と同等?と仮定して、迎撃可能な時間を考えてみます。
Wikipediaの『球速』のページによると、
『野球においては一般的に、中学生で100km/hから130km/h程度、高校生で120km/hから150km/h程度、プロでは130km/hから160km/h程度の球速の速球を投げる』
とのことですが、これだとあまりにも速すぎるので、ドッジボールの球速なんかも知りたいところです(笑)
けど、まずは駄目元で、120km/hの数字を使ってみます。
120km/h=33.3m/sなので、加減速のことを考えなければ、33m離れた距離から放たれても、たった1秒で着弾してしまうことになります(汗)
……やっぱり速すぎる(笑)

で。その半分の60km/hにしても16.6m/s。
迎撃のことを考えたら、これでもまだ速すぎる感じはしますが、個人的には火炎球の飛行速度はこれくらいなのでは、という気もします。
そして、さらに半分にすると、30km/h=8.3m/s。
これなら、相手と17m離れていれば着弾まで2秒かかりますので、これでようやく、相手が投げ放つのを察知した直後に、一回くらい迎撃できそうな気もしてきます。

…計算する前から、迎撃機会は1回しか得られないだろうとは思っていましたが、いい加減な計算でもこーやって試してみると、火炎球の迎撃ということがどれほど困難なことなのかよくわかります(笑)
実際に誰かにボールを投げてもらって、石でもぶつけてみようとすれば、ますます難しいと実感できそうですがw
そんなわけで、やっぱり一番有効なのは、ガトリング砲の連射なのです(爆)

あと、回答では書かなかったですが、ガウリイみたいに一発必中を狙えるのでなければ、つぶてなどを一発ではなく大量に投げ放ってやると少しは有効なのでは、という気がします。大量に放ったうちのどれか一発でも当たればいい、という考えで。

ちなみに、これは完全に余談なのですが。
拳銃の初速(撃った直後の銃弾の速度)は250~450m/sくらいのようなので、これで撃たれた後にかわせたら、もはや人間ではないですw
そんなこともあって、銃・砲というものは、弓矢などとは兵器としての次元が違うので、TRYで銃・砲が出てきたときは、1人でちょっと不安になったものです(笑)

…なんか脱線してますが。
あと、回答の中の『狙われた本人からすれば、向かってくる火炎球は大きさが増してくるだけで、位置はほとんど変わらない』というのは、戦記小説からの引用みたいなものです。
海軍の軍艦に乗組みだった方の話で、「敵機から投下された爆弾が、移動して見えるようなら命中しない。しかし、投下された爆弾の位置が変わないのなら、それは今いる付近に命中する」みたいな生々しい話が元ネタでした(汗)



このような長文を書いたのは久しぶりだったので、自分で何を書いたのか、よくわからなくなってきています(爆)
大体書きたいことは書いたような気がしますが、もし何か忘れてたら後で追記しようと思います。
そんなわけで、読まれた方がおられましたら、お疲れさまでした(笑)

次回の第4問は、いよいよ論述の本命でしょうけど、これまた楽しみです♪
自分の回答も、どんな位置づけになってるのやら、不安と期待でいっぱいですw
……やっぱり、トンデモ回答になってるのかも…?(笑)

(あと、火炎球については、射程距離がどの程度なのかについても気になりますが、これはもうさっぱりわかりませんw)
関連記事
コメント
この記事へのコメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/01/26(火) 16:10 | | #[ 編集]
メールのみでお返事しようか迷ったのですが、論述関連記事にいただいた数少ないコメントですので、こちらにお返事を書かせていただきました(汗)

お祝いのお言葉、ありがとうございます。
ベストアンサー賞の枠は4人×4問の16で、それに対して参加者は20人以上、しかも強豪がひしめいてましたから、1回受賞できただけでもよかったと思っています♪
それにしても、天湖さんも参加しようとしておられたとは…。回答を見てみたかったですが、やはりちょっと時間は足りなかったですね。
(って、お名前を出したらまずかったでしょうか?(汗))

『火炎球に石か何かをぶつけて爆発させる』というのは、基本的には難しいと思うのですが、案外そう思われてないのでは、という気もしていたので三問の回答でそれについて触れて、さらにこちらの記事でも細かく書いてみました。時間があれば、回答のほうでこれくらい書いてみてもよかったのかもしれません(笑)
それで、現実の人間にとっては、高速で飛行している物体に石などをぶつけるのが至難なのは確実ですが、スレイヤーズの世界の人間は、現実世界の人間よりも各種能力が高いのだろうとは思いますし、リナたちはトップレベルの実力を備える戦闘のプロですから、ガウリイ以外の、リナやゼルガディスにも当てられる可能性はあると思います。ただ、ガウリイのように『ほぼ確実』とはいかないような気はしますので、ガウリイが『すごい』ということに変わりはないと思います。
…って、これらは全て個人的な想像だけで書いてますが(爆)

『ガトリング砲を連射する』については、どうしても書かずにいられませんでしたが、同意見とのことで嬉しいです(笑)
もっと言うと、熱感知式のレーダーと連動して射撃するガトリング砲(艦艇搭載のミサイル迎撃用)が本当の意味で一番なので、そのように書くべきか迷いましたが、どう考えてもスレイヤーズ世界には存在しないですし、それはやりすぎだと思って控えました(汗) …結局こちらで書いてしまっていますがw

論述の第四問も公開されましたが…街の被害はけっこう出てましたね(笑)
湖はおろか、町が消滅する回答もありましたしw
もっとも、どちらかと言うと、当方回答もその中に含まれてしまいますが…(汗)
ちなみに、自分では、いまいち自回答の位置づけや、面白いのかどうかがわからなかったりします。

※ここで触れなかった部分についてはメールにて書かせていただきます。
2010/02/04(木) 23:52 | URL | だーくまろ #r6nwzGJ.[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://linadonohahamaro.blog17.fc2.com/tb.php/278-c17e6b2d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。