当ブログでは、『スレイヤーズREVOLUTION』『スレイヤーズEVOLUTION-R』の感想を中心に、スレイヤーズについて延々と暑苦しく率直に語っております(笑) 最近はスレイヤーズフィギュア紹介ページみたいになってますがw
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今回は、初心者の方向けのキャラグミン リナ=インバース組立の第7回目ですが、ゲート等のヤスリがけ省略の「最も簡単な組立」としては、ようやく完成状態ということになりました♪
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最後の最後でちょっと手間取ったのですが、そのあたりは「続きを読む」の下で……(笑)
※完成写真などは、クリックすると倍のサイズで拡大表示されます。
 また、各写真は実際よりも彩度が高めに写っています(笑) 現物はもう少し地味めな色合いです。
 

で。残るはマントとショルダーガード、それと胸元のタリスマンですが。
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写真では、ショルダーガードとタリスマンは組立済ですw


■胸元のタリスマンの組立
このタリスマンの宝石(魔血玉(デモン・ブラッド)ですが、ここではわかりやすく宝石と書いてます)は、なかなか密着しなかったので、宝石裏面のゲート跡を除去するだけでなく、台座の取付穴のふちをデザインナイフで少し削っておきました。
(宝石裏面の突起も少し短縮しましたが、これは必要なさそうな気もします)
それと、写真左端に見えるのは胸元のタリスマンの紐ですが、長さ66ミリで組んでみたら長すぎる感じだったので、58ミリとしました。
(これの接着もゴム系接着剤を使うと、紐を後で短縮することも容易です)
マント装備状態としては、それくらいが適切に思えますが、仕上がり状態は、本記事最上部か下部の完成写真で確認していただければと思います。


■ショルダーガードの組立
ショルダーガードは、仮組みして隙間が生じたりする部分のゲート跡などをデザインナイフ等で削れば、さほど問題なく組めると思います。

組立てみて気付いたことは…
・金色の外枠部と、ツノ状の装飾部は、本体と密着しないことがあるので、気になる場合は曲げて矯正
これらの部分はお湯の中に漬けたりせず、指で力を加えるだけで曲げてしまいましたが、あまり無理に力を加えすぎると折れると思いますw
お湯の中に漬けて曲げるほうが安全だと思いますが、完全には密着してなくても気にならないようなら、矯正を省略してもいいと思います。
また、金色部分は左右共通ですが、微妙に形状が異なってる場合もあるので、本体との仮組みの際に組み合わせを変えてみると、相性がよくなる(隙間が少なくなる)こともあるようです。

・金色のツノ状の装飾部下面にある、位置決めの突起は、ショルダーガードの穴と微妙に合わない
そのままでも組めはするのですが、その場合、装飾部の先端がショルダーガードの先端とわずかにずれることになります。
下写真の左側がそのまま組んだもので、右側は取付部の突起をデザインナイフで半分くらい切断して組んだものです。(上の写真も同様です)
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…個人的に、こういった部分は先端が一致してないとけっこう気になりますw
ちなみに、右のショルダーガードは、本体のゲート跡のえぐれた箇所(白い部分)が、わずかに露出してますw

・宝石と、その周囲の金色部は、金色部の近辺に接着剤を塗ってショルダーガード本体に取付
この部分の宝石はクリアーパーツとしては面積が大きく、宝石裏面の全体に接着剤を塗ると、表から見ても目立ってしまう場合もあるかと思います。
これを防ぐには、宝石裏面を塗装すればいいのですが、そこまでしなくても、裏面のゲート跡とその付近をきれいに削って、金色部の近辺のみ接着剤を塗って付ければ、宝石がきれいに見えるかと思います。


■マントの襟の取付
そして……
ここで、最後の、そして最大の難関が…(笑)
それは、マントの襟ですw
※この部分、個体差があるようで、本記事の作成時に製作したもの(先行販売品)は、以下の記述のように、修整に手間取る感じ(マント襟の取付部の突起2ヶ所の内側を削ったほうがよさそう?)でしたが、形状が良好なものの場合、お湯に漬けて少し曲げ直し、瞬間接着剤で固定すれば隙間はなくなるようです。
(手元の2つを確認したら、そんな感じでした。先行販売品の後に改良されたのかどうかは不明ですが)

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これは、写真での左端(リナにとっては右側…ややこしいw)を基準に付けてみたところですが…
後ろにも、右側にもかなり盛大に隙間が生じます(汗)
…お湯に漬けて矯正すれば、多少改善できますが、上写真のように、マントと襟の2パーツだけ合うように矯正しても駄目です。
左右にショルダーガードが付くので、それと干渉することを避ける必要もありますので…(笑)
(ぢつは最初、マントと襟だけ合わせて矯正して、だいぶよくなった…と思ったのですが、いざ組んでみると今度はショルダーガードに干渉して付かなくなりましたのでw)

なので、矯正をする場合は下写真の状態まで組んで、合いをよくする必要があります。
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しかし。
マントの襟は、これらに合わせて矯正するだけでは、他の部分に干渉してしまうこともあり得るのでした(汗)

※なお、ショルダーガードの金具(中央の棒を組んだ枠状の部品)も、左右の取付部の突起が、マントの取付穴と一致しなかったので、お湯に漬けて矯正しました。

下写真は、頭部まで組んでみた状態ですが。
干渉部分
・赤色の矢印は、隙間のあいてる部分
※実際はマント後部にも大きな隙間あり

・黄緑色の矢印は、干渉している、あるいは干渉に注意を要する部分
上から順に、前髪パーツのひと房、イヤリング、ショルダーガードを指しています。
※実際はマント襟の後側上部も後ろ髪と干渉気味

さらに、髪の毛とイヤリングがマント襟に干渉してるせいか、頭部がはまりきってない状態です(笑)
…この左耳のイヤリング、前髪とも干渉するのですが…ここでマントの襟とも干渉するとは…(汗)
かなり負荷がかかってるでしょうから、脱落させて紛失しないよう要注意です。
また、マント襟に干渉する前髪パーツのひと房ですが、この部分はお湯に漬けて内側に曲げてしまってもいいかもしれません。

で。このような、干渉部分が複雑に入り乱れる状態ですので、曲げ直すだけで(削ったりせず)完全に隙間をなくすことは不可能に近いと思われます。
(襟をマントのみに合わせることですら、完全には無理と判断しましたし(汗))
…そんなわけで、あまり手間をかけたくないようでしたら、この部分はある程度妥協するのが無難かと思います。

参考に、全く矯正してないマントの襟を別のキットから持ってきて乗せてみましたが…
DSC_0536
やはりこちらのほうが隙間が大きいです。
また、この写真だと、頭部がはまりきってないことがわかるかと思います。

で。個人的には、この付近は元々修正を加えたいと思ってた部分でもあるので、そのうち、抜本的に修正を図るつもりです。
ただ、この段階では、なるべく容易に修正する方法が望ましいでしょうから……
後部の隙間は組んでしまうとあまり目立たなくなるので、前部の隙間をなくすことに重点を置いて矯正してみました。

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上下の写真のいずれも、左側は製品そのまま、右側が矯正後です。
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製品そのままの状態のほうは、形状に多少個体差があるかもしれませんが、ここでは、襟の左右端部の角度をきつくなるようにして、ショルダーガードとの干渉を避け、なおかつ前側の隙間がなくなるようにしています。
具体的には、後ろ側の細くなっている部分と、左右前端下部の計3ヶ所を主に曲げました。
(右側の前端下部は、写真だと曲げ直したことがほとんどわからなくなってますが…(汗) また、この方法が最も適切なのかは不明です)

矯正後、ゴム系接着剤でマントに付けると、前部にもわずかに隙間が残るので、瞬間接着剤を流して固めました。
瞬間接着剤だと接着力が強いので、わずかな歪みなら接着することで矯正も可能ということも利点です。
(前回記事で書き忘れてましたが(汗))

そして、こんな感じになりました。
DSC_0545
前側から見る限り、隙間はほとんどなくなりました♪
(ちなみに、上写真を含めて、製作中写真の大半はフラッシュ使用で撮ってるので、それらはのっぺりした写りになってます)

…これでようやく、ヤスリ未使用の「最も簡単な組立」としては完成状態になったと思います。
最後の最後の、マント襟の取付で意外と手間取りましたが、これ以外の部分はさほど苦労せずに組め、ストレスを感じることもほとんどなかったですし、基本的にはかなり組みやすいキットだと思います。
(まして、これがガレージキットだということを考えれば、塗装しなくてもいいということとあわせて、異例の組みやすさではないかと思います)


■瞬間接着剤推奨の部分
ここで組立てたものは、ほとんどの部分をゴム系接着剤で組みましたが、瞬間接着剤を使用したほうがいい部分をまとめておきます。
・マント襟の取付
ここだけはゴム系接着剤で付けても隙間が残ったため、瞬間接着剤を併用しました。
(このように、ゴム系接着剤で仮組みして、瞬間接着剤を目立たない所から流し込んで固定、といった手法で製作も可能です(個人的には、けっこうよく使う手法です))

・上着裾のスカート状のパーツと、白いふちのパーツの接合
この部分は、後で分解を容易にできるよう、瞬間接着剤は使わなかったですが、隙間をより少なくしたい場合は瞬間接着剤を使うほうが無難です。
(塗装した場合なら、自分もこの部分は瞬間接着剤を用いると思います)

・胸の黄色い布と、腰のパーツとの接合部
この部分は上半身の重量がかかるので強度が必要ですが、ゴム系接着剤を大量に付けることでも、現時点で問題は出てないです。ただ、不安があるようでしたら、瞬間接着剤を使ったほうがいいと思います。


■お湯に漬けての矯正が必要と思われる部分
・上着裾の白いふちのパーツ
・マント襟
・ショルダーガードの金具(棒を組んだ枠状の部品)
上記3ヶ所は、恐らく必須に近いものと思います。

・マント襟と干渉する前髪
これは必要とは限らないです(この作例ではやってないです)。

・ショルダーガードの金色の外枠部と、ツノ状の装飾部
これらはお湯に漬けるほどではないかもしれないですし、そもそも曲げ直す必要がない場合もあるかと思います。




■完成写真
そんなわけで、手抜き組立ではありますが、いちおう完成しましたので、以下に完成写真を載せます♪♪
(以下はフラッシュ未使用の写真です。
…やはりこのほうが自然な写りになります。撮るのにも手間はかかりますがw)


まずは、マント・ショルダーガード未装備からです。
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…うーむ。やっぱり細い体型ですなぁ…♪

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胸元のタリスマンの紐は、説明書の65ミリより短い58ミリとしましたが、マントなしだと明らかにまだ長いです。
ただ、マントありの場合と共用になる関係で、そちらでのバランスを考えると、これ以上短くすることは難しい気がします。

DSC_0599
リナの後姿を存分に堪能できるのも、マントなしの醍醐味です。
腰に下げた剣の存在感が際立ち、マントやショルダーガードを身に付けていない状態であっても、リナが戦士であることが感じられます。
(※物凄く念のための注記。リナさんは「戦士にして天才魔道士」と自称してますw あと、広義としては、戦いに生きる人であれば、魔道士でも戦士と呼称して差し支えない気もします)
なお、リナの身長が147センチとすれば、このフィギュアはほぼ1/7スケールとなりますが。
剣の全長は鞘込みで約74ミリ、鞘の全長は約40ミリ、柄は約18ミリですので、これを試しに換算してみますと…
全長は約52センチ、鞘全長は約28センチ、柄は約13センチとなり、意外と大きくも感じられますが、これくらいのほうが存在感があって重みも感じられ、むしろ好ましいです♪
ちなみに、従来のリナのフィギュア(バンダイ製、1/8)の剣は、換算すると全長約35センチでかなり小ぶりでした(笑)

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タリスマンの紐は、もう少し曲げ癖を付けたほうがよさそうです…w


続いて、完全装備状態です。
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マント等のない、軽装のリナもたまに見ると新鮮な感じもしていいですが、やはりリナといえば、この姿が一番です♪

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うーむ。ぢつに凛々しくてかっこいいです♪
やはり完全装備だと、断然見ごたえもあります♪
そして、これで未塗装素組み、しかも工具はニッパーとデザインナイフしか使ってない簡略組立ですからやはり驚異です♪
そして胸囲は意外とありそう…(爆)
まぁ、スレイヤーズ世界の平均値が大きいだけで、こちらの世界から比べればリナは小さいわけではないですしw

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ところで、やはり完成状態を見てしまうと、マントの裏地を紫色で塗りたくなってしまいました(笑)
パーティングライン等より、むしろそちらに手を付けたい気も…w
やるとしたら、まずはボークスのブログで紹介されてたように筆塗りでやるか、もしくは(適当な塗料があれば)缶スプレーで試すことになると思います。
また、組みあがると、修正を加えたい箇所というのもより強くイメージできるようになりますが、そのあたりも順次着手していきたいと思います。

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影の目立たない角度から見てしまうと、顔の各部に色入れもしたくなりますw

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それにしても、フィギュアというものは、本来なら平面であるはずの存在を、立体で思いのままの角度から眺められるので、ぢつに楽しいです♪
マントの襟を組むあたりでは、その立体化という作業がさぞかし大変だっただろうな……と強く感じずにはいられませんでしたが(笑)



そんなわけで、今回で、手抜き組立ながらいちおう形になりまして、じっくり眺めまくってたりして楽しんでるわけですが(笑)、ほんの少しだけ、区切りの言葉のようなことを書いたりしてみます。

このキットを購入された方は、自分の知ってる範囲だけでも何人もおられて、7月の製品化発表以来、常々これの話題で盛り上がれていますが、ほとんどの方は模型初挑戦の方ですので、今の時代に、リナ=インバースというキャラを、「初心者の方にも組めるキット」という形で発売してもらえたことは本当にありがたく思っています。
(…そういえば自分も、これの製品化がきっかけで、とうとうツイッターを始めたのでした…w)
そして、このキットをようやく形にできたことで、その思いを新たにしています。

この組立記事については、週1回、丸1日以上を製作と記事作成に充ててきましたが、それでも掲載ペースが上がらなかったので、とくに最近数回分は、恐らくさほど参考にならなかっただろうと思います(汗)
ただ、製作記事全体の中で、多少なりとも参考にできるような部分があったのでしたら、これを書いた甲斐があったというものです♪

……で。今後も当分は製作記事は続けていくと思いますが、製作記事の週1回掲載体制が維持できるかはちょっとわからないです(汗)
やるべきこととしては、パーティングライン・ゲート跡の修正、各部の色入れ、マント裏の塗装…
そして、個人的に気になる部分の修正……などと、色々あるのですが(笑)
ともあれ、今後もお付き合いいただけましたら幸いです♪
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コメント
この記事へのコメント
やはり、マントの襟部分は、そのままでは、どうしようもないんですね。うちのリナさんは、髪の毛、イヤリングだけでなく、ショルダーガードまで、干渉してたので、一番の難関でした・・・。完成写真、光沢というか、色艶が、違いますね。特にマント。
2010/12/20(月) 23:20 | URL | ちはる #-[ 編集]
>ちはるさん
まだ手抜き組立ながら、どうにか年内に組みあがりました♪
それで、以前、ちはるさんから「マントの襟が合わない」的なことも言われてたので、ある程度覚悟はしていたのですが、この部分がこれほどまでに難物とは思いませんでした(笑)
それで、本文は言葉が足りなかったので少し追記しましたが、写真のリナさんの襟は2つともショルダーガードにも干渉してました(汗)
この部分は、本格的に直すのなら、曲げ直すだけではなく、削ったりすることになりますが、現時点ではそこまで大掛かりなことをしたくなかったので、どうするべきかちょっと悩みました(笑)
結局は、後ろ側に多少隙間が残ることには目をつぶり、前側を重点的に直すようにしましたが、自分としても、ここが最大の難関と感じられました。

それで、写真については、自分も薄々気になってたのですが、実際よりも少し鮮やかな色合いで写ってますね(笑)
(これについても注記を加えましたw)
マントに艶があるように見えるのも、蛍光灯の明りが反射しているためですが、そんな感じで、撮り方やカメラの種類、設定などで写真の色合いなどはかなり変化します(笑) 太陽の光の下で撮れば、より鮮やかな色合いで写るでしょうからやってみたいとは思うのですが、人がいる所では恥ずかしくてできないですし、さすがに機会がなさそうですw
…ちなみに、撮影時には前髪の影の向きにまで気を使ってたりします…って、言わなければ誰も気づかないでしょうけどw
2010/12/21(火) 20:08 | URL | だーくまろ #r6nwzGJ.[ 編集]
こんばんは!
遅くなりましたがリナさん完成おめでとうございます!!
やはりすばらしい出来栄えですね!
そして…ここまで詳しい組み立てご指南本当にありがとうございます!
参考にさせていただきます。
特に接着は某体験回でも習っていない、初の試みになるので、よく読ませていただいて頑張りたいと思います!
私もタリスマンなど細かい部分に色々夢が膨らんでしまっていますが…まずは組み立てなきゃ、ですねw
素組み状態に追いつけるように頑張りますw
本当にありがとうございました!
2010/12/21(火) 21:52 | URL | はまりや #-[ 編集]
>はまりやさん
こんばんは。こちらへのお久しぶりのコメント、ありがとうございます(笑)
やはり組み上がると、その出来栄えを実感できます♪
同時に、マント裏を塗りたいという欲も生じますけどw

この製作記は、組み立てるうえで、引っ掛かりそうな部分を中心に書いてみたつもりですが、最近数回は写真省略が多いので、迷う部分や難しい部分がありましたら、遠慮なく質問していただければと思います♪
(リナさんは未着手のものでもあと2体いますので、組立中の写真をまた撮って載せることもできますしw)

接着は、結局ゴム系接着剤ばかり使ってしまったので、ボークスさんとしては想定外でしょうね(笑)
そして、紙ヤスリ、棒ヤスリの使い方はまだ載せてないので、そのあたりもどうにかしたいですw

タリスマンは……最も手軽、かつ効果的に味付けのできそうな部分ですし、桐生さんも面白い素材を試されたりしてて、ますます夢が膨らんでしまうのは無理のないことと思いますw
ただ、素組みでも完成させれば、そうした想像がよりしやすくなりますし、なにより単純にリナの姿を見れて嬉しくなりますので、頑張っていただければと思いますw

そしてこちらこそ、長ったらしい製作記を読んでいただきまして、ありがとうございました♪
(って…まだ続きますがw 例のコンテストとオフ会に向けて手を加えていきたいですしw)
2010/12/22(水) 00:08 | URL | だーくまろ #r6nwzGJ.[ 編集]
私もマントを装着しようとすると、リナさんの首が浮いてしまって困っていたんです!
だーくまろさんにも同じような現象が起きているということで少し安心しました。
なのでマントははずした状態でニヤニヤしてますw
のんびり矯正していく予定です。
2010/12/22(水) 01:07 | URL | リナちゃんファン #-[ 編集]
>リナちゃんファンさん
うーむ。やはりマントの襟は難物のようですね(汗)
とりあえず、襟を矯正すればなんとかなるようですが、襟のパーツは厚さが薄いため、お湯に漬けるとけっこう簡単に曲げられるので、時間をかけてじっくり直してもらえればと思います。
マントなしのリナも、体のラインの細さがよくわかりますし、かわいくていいですが、やっぱりマント等を身に付けたリナは断然かっこいいので、どうにか襟を矯正して、その姿も堪能してほしいです(笑)

ところで、ブログのほうも拝見しましたが、『接着剤のせいで白くなった』とのことで、組立記事(6)で触れた、瞬間接着剤の白化現象が起きてしまったようですね(汗)
これは、そちらの記事でも少しぼかして?触れてますが、ある種類の油で落とすことができるようで、最も手軽な方法としては、人の皮膚から生じる油でも落とせますw
他にも落とす方法はありますが、この方法だと削ったりせずに、最も手軽かつ費用もかけずに済みます。清潔感に乏しい感じが強いので、人には言いづらい方法ですが(汗)
ただ、後で中性洗剤で洗えば完全に綺麗になるかと思います。
(もしかしたら、軽症ならクリームクレンザー等で洗うだけでも白化部分を落とせるかもしれませんが、やったことがないので不明です)
2010/12/25(土) 00:31 | URL | だーくまろ #r6nwzGJ.[ 編集]
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